ドリプラの友人は脚本家、
兼 役者 兼 たくさんの人の人生のナビゲーター
今日、彼女が書いたミュージカルのお稽古を見に行った。
出演者は、子どものみ。
5・6歳に見える子から高校生まで。
目的は、私のプレゼン用の
子どもの写真を撮らせてもらうこと
でも、、カメラをのぞいていたら、
そんなこと、忘れてしまった。
だって、あの子も、この子も、
きらきら、わくわく、
本当に輝いている。
あの表情、
この笑顔、
くるくる変わる子どもたちの顔、
全部全部撮っておきたい。
こんな子たちに何か頼まれたら、
「いや」なんて、絶対言えない。
子どもたち、
君たちは最強の武器を持っているんだよ。
だから、泣いたり、笑ったり、
もっと自由にしていいんだよ。