JOBLOG -167ページ目

幸福論

17歳の時からずっと自分は不幸だと思って生きてきた。



ずっと同じ不幸の波の中にいると思っていた。



だけど、形や状況がどうであれ、僕は自分の好きなことをしてきた。



僕にとってのそれは脚本執筆だ。



そう考えると自分は幸せだったのではないかと思う。



本当の不幸とは、お金が全然無かったり、精神病で頭がおかしくなっちゃったり、



忙殺されたりして、自分の好きなことができないことだ。



最大の不幸は自分が幸せなことに気付かないことだ。



これはいい気付きだと思う。



だけど問題はこの感情が長続きしないことだ。



僕の性格には躁鬱の波があり、調子が良い時はいいが、



沈み込む時はとことん沈み込んでしまう。



どうかこの思いがすぐに消えませんように・・・。

馬鹿げている

僕は26歳の時に精神病になった。



だけど、社会復帰を果たした。



精神障害者の中には、



一生、精神病院で暮らす人、



一生、働かずに死ぬ人もいるだろう。



だけど、そういう人達と比べて、



自分はよく頑張ったとか、



偉いとか思うのは馬鹿げていると思う。



世間で当たり前の様に言われていることだが、



人と人とを比べるなんて馬鹿げている。



人生っていうのはその人のためにあるもの、



その人のためだけに存在しているものなんだと思う。



それが見方によっては絶望的にも思える人生に、



救いや希望を与えてくれるのだと思う。

強い気持ち

言霊という言葉があるように、



言葉には魂や力が宿るんだと思う。



口にしたことは実現するって誰かが言ってたし。



だから、改めてここでも言わせてもらいます。



絶対に作家になる!



そういう強い気持ちでやる。

起きれない

昨日の夜は早く寝た。



だけど、今朝、全然起きれなかった・・・。

現状打破

敗北して、



落ち込んで、



気持が沈んだまま時を過ごす。



なんて最悪だ。



掲げよ!



現状打破の精神!

脚本を書き始めて約10年経つ。



いまだにプロになれてはいない。



世の中には夢を叶える人がいる。



はたまた、夢見る前から成功してしまう人だっているだろう。



夢が叶わないなんて嫌だ。



絶対あきらめない。

痛い

精神病になった時の実体験をベースに脚本を書こうと何度か試みているが、今回も断念。



構想を練っているうちに思いだしてきて、辛くなってくる。



痛いしね・・・。

嬉し過ぎ

大好きなゲーム探偵神宮司三郎の新作が、



気付かないうちにたくさん出ていることを今日、インターネットで知った。



嬉し過ぎる!



今はお金が無いし、買えないから、とりあえず溜まっている本を読破しよう。

不思議

アマゾンで買ったランクヘッドのCD。



良い!



10年前から知ってるバンドを今になって聴くって不思議。



あまり売れていないのも不思議。

目の毒

泥棒日記下北沢店で新しいバッグを買った。



にしても泥棒日記のツイッターやブログは目の毒だな。



欲しいものが多過ぎる。