JOBLOG -164ページ目

自主規制

このブログの内容は当たり障りが無いと思うが、



趣味で書いている脚本もそうだとしたらマズイな。



自分がアーティストだと名乗る気など毛頭無いが、



一般論として自主規制しているアーティストなんて終わっている。



自主規制をしない、それがテーマだ。

むっつり

グラビアアイドルの壇蜜が好き。



立川の書店で写真集を探したが、写真集のコーナー自体が無かった。



端正なルックスと強烈な下ネタのギャップが良いんだろうね。



人はギャップに弱い生き物だ。



だけど、壇蜜好きを表立って公言できない僕はやっぱり、むっつりすけべなんだろうか?

僕にだって

両親の仲が悪ければ、



両親が離婚してしまったら、



その結婚が間違っていたら、



結果、生まれてくる子供も間違った存在なんだろうか?



とは言え生まれて生きていれば良い思い出は出来る。



それは僕にだっていえる。

欲求

人生は欲求、欲があるから楽しいし、幸福を味わえる。



食欲一つとったってそうだ。



お腹が空いたのに何も食べられない状態は苦しい。



だけど、満たされれば嬉しい。



苦しみと喜びはセットなんだね。



欲求、欲が無い人生は何てつまらないことだろう。



そんなことを考えながら仕事をしていた今日。

表紙

木曜に観たエヴァQ、すごかったな。



ファッション雑誌スマートの表紙まで綾波レイになってたし・・・。

現実

19歳の時に通っていた予備校の好きだった現国教師が一番初めの授業で言ったこと、



「君達は落ちこぼれなんだ。だから人の二倍も三倍も努力しなければいけない」



キツイ言葉だけど、先生は「現実を受け入れろ」ということを言いたかったのではないかと、



今では解釈している。



現実を受け入れるのは大切なことだと思う。



夢の大切さを語る人は多い。高い理想を掲げるのも大切なことだと思う。



だけど、それ以上に自分の現実を見つめるのは大切だと思う。



そこからしか物事は始まらない様な気がする。



また、現実を受け止めることが出来たなら、そこから始まるのだと思う。

リアルに生きる

リアルに生きるとはどういうことか?



つまり真に生きるとはどういうことなのか?



11歳から17歳のバスケをしていた間はリアルに生きれていた気がする。



充実していた・・・。



うつつを抜かしている暇は無いな。

後悔

天下一品で夕食を食べようと思い、



電車で二駅先の駅まで行ったが、



営業していなかった・・・。



仕方なく地元府中に戻り、



とあるラーメン屋に入ったが、



夕食に食べるクオリティではなく、



後悔・・・。

びっくり

びっくりドンキーを初体験。



びっくりなサイズのドリンクも飲んで、



帰りの車の中、激しい尿意に襲われ、



危うく・・・。

難しい

自分の存在意義や存在価値をはかるのは、



難しい・・・。