止まらない
昨日は脚本教室の親睦会だった。
案の定、あまり話せなかったけど、
雰囲気をそれなりに楽しめた。
そして今日聴いたCUTT君の新曲、
良いです。
にしても今日は花粉がひどかったなー。
鼻水が止まらなかったよ。
別れの季節
3月いっぱいで
就労支援センターで
僕を担当していた
コーディネーターの人が異動になり、辞め、
作業所の
昼食会を中心になって作ってくれた職員と
パソコン教室の先生が辞める。
別れの季節ですね。
良しとしよう
先々週は休んでしまったので、
初めて脚本教室の宿題を書いた。
課題のテーマは「身辺雑記」。
「疲れ自慢」という作品ができた。
書く前にイメージしていたものとは、
かけ離れてしまったが、
良しとしよう。
でも
drugstore cowboyの歌詞を引用して、
ブログを書きたいところだけど、
あまり長々と引用すると問題になりそうなので、
やめますが、嫌なことたくさん降りかかってくるなぁ。
最近、週末はいつもこんな感じ。
人間関係は難しい。
でも、その中で生きていかなきゃね。
信じて
1月末から通っている脚本教室。
先週は休んでしまったけれど、
今は仕事より優先だ。
半年きちんと通えば、
向上する部分があるかもしれないし、
脚本教室に通った位で道が開ける、
とは思わないけど、
それは五年後、十年後に繋がってくるはず。
そう信じて 、がんばろう。
ペット
まとまった文章になるかどうかは分からないが、昨日の夜思ったことを。昨夜、友達4人で飲み、帰宅し、ベッドの中で考えた事。何か自分がペットみたいに思えた。誰に飼われているのかって?それは自分の父親に、自分の家に。自分が経済的に駄目になっても、最終的には親がなんとかしてくれる。助けてくれる。そんな甘えがある気がする。ペットを飼っている人がどう思っているのかは分からないけど、動物を飼っていない僕からすれば、どうしても野生の動物の方が楽しいんじゃないかと思う。飼われていれば、そりゃ安全だ。でも獲物を獲った時の喜びなんて一生経験することができないだろう。自分にしたってそう、働かなくても生きていける状況っていうのは幸せではないんだろうと思う。うちの両親は仲が悪い。もしかしたら、こんな風に感じさせてしまう親が、環境が悪いのかもしれない。このブログの内容はいつも当たり障りが無いが、今回はそんな欠点を少し打破できたように思う。
話は変わるが、今日どうしても買い物がしたくて、立川ルミネのHAREで黄色のカラーパンツを買った。