先日の流行りもの話のつづき@子供の学校での出来事。
午後の最後の一コマ、担任が授業時間終了後も引き続き延長して話をしていたところ(これを中国語では「拖堂」と言います。)、
教室の放送スピーカーから
ププププププププププププププ…
ピッコったっろっう〜
と何故か放送され、
そしてブチっと切れたそうです。
そんなことあるかい、誰が管理しているんだ、放送委員とかそういう生徒がいるのか?
と息子に質問したところ、
放送は先生がやることもあるし、委員の生徒がやることもあるから分からない。前は江南スタイルがちょろっと流れた事もある。
時々日本でも、授業中に間違って変な動画流しちゃった先生のニュースなどを見ることもあるので、学校ではこんな放送事故もあるのかなぁ。
それにしても、息子の回答(放送担当にルーティンがない)も怪しいもんですが、もしかしたら、委員の生徒は召集されたら活動する…というのもここではあり得そう、と妙に納得…。
