笑顔の北別府さんにたくさん出会えました。
あまり載せるとそれはダメだと思いますので一枚だけ。
改めて私は勘違いと言いますか、
小学生の私が思っていた事が間違っていた事を知りました。
北別府さんや広美さんに怒られるかもしれません。
それは、北別府さんがイケメンだった、という事です!!う、ごめんなさい。当時の私の中の北別府さんは、とにかく投球がすごくて、負けると不機嫌な顔で、勝ってもポーカーフェイスで、笑っている印象も少なく、眉毛が太くて、唯一野球の話が合う女子友達が好きだった西武の秋山さんと比べると、男前だなんて思った事がなかったと思います💦💦💦怒らないでください、北別府さん、広美さん。
当時は投げ方がとにかく好きで、エースである北別府さんは私のヒーローで、その姿がカッコよく、全力応援を捧げていました。
大人になり、北別府さんのいろんな面を知るようになり、あれ?北別府さんってカッコいい?と思ってはおりましたが、今日やっぱり懺悔しなくては、と思ったんです。イケメンでした。すみません。
録画の映像も全部拝見しました。
写真の中で、釣り仲間たちが釣り上げた鯛で、
治る!
と作っておられた一枚。
胸に刺さりました。
北別府さんが、
私にとってカープとは
生きる希望であり
夢を実現する場所でした。
と直筆で書かれている原稿を見た時、
それは私にも言える事です、と心から思いました。
私にとってのカープも、
生きる希望であり
自分が成し得ない夢を実現させてくれる。
今日は、北別府さんの想いを沢山受け止めました。
ずっと自慢の投手として、これからも私の中にいてくださいます。
写真展行ってよかったです!!
県立図書館にも行きたいと思いました。
広美さま、教えてくださりありがとうございました😊

