死にたいと思ってしまった(´―`)
家のどこもが汚く見えて気がおかしくなった(´―`)
ていうか絶対に汚い。
色のつかない汚れで埋め尽くされた家
家出したかった。
どこも触りたくない
おばあちゃん達が触れてないスペースは限られている。
わたしが今いるところは安全地帯である(´―`)
絶対におばあちゃんとおじいちゃんのせいだった(´―`)
もう気がおかしくなりすぎてさっきやばかった。
どうにか現実的にこの家のおばあちゃん達の手垢を消したくて
でも引っ越すとかしか考えらんなくて
胸に包丁を差したいと何回もずっと考えた
今は、わたしがおばあちゃんを寝かせて
この場所(リビング)にいないから平常なんだと思う(´―`)
おばあちゃんは最近ずっとリビングにいた。
部屋にもどしても五分もしないうちにおりてきて
結局またいろんなものに触った(´―`)
よく台所を触る。トイレの後で皆の食器もべたべた触る。
この前 うーんこれはやめておこう。
こんなことで死んでしまいたいほどの状態になることまで、しょうがないとは思わない。
こんなリラックスのないところに居なきゃならないまで、わたしはしょうがなくない。
だからわたしはおばあちゃんが迷子になったとき、
寒い夜に外で一人迷子になったとき、
いなくなったら…と考えてから見つからなくても見つかってもどっちでもいい
つまり見つからなくてもいいと思ったことを訂正しないし、間違いとも思えない。
こんな不潔な家の状態から、毎日のうっつうつから、早く開放されたかった。(´―`)
でも、こんなひどい事を考えているのもいや。(´―`)
