GW明け、なんだか既に一日が長いですショック

いきなり暑くなったり涼しくなったりで気候も落ち着きませんねぇ。。。

また、何か楽しいことビックリマークと考えていると、先日観た映画映画 美女と野獣を吹替版で観たという友人から感想が届きました。 


先日の鑑賞後に周りから、「ストーリーが分かっているからやっぱり盛り上がらなかったよね」「シンデレラの方が良かったな」と言っている声が聞こえてきました。

えーそうかなぁ。。。あたしが最後まで楽しめたのは、もしかしたら今までストーリーに触れたことがなかったからなのかなぁ。。。でもなぁ。。。そういう映画ではなかったよなぁ。。。

と。すごく面白くて素敵な映画だったのに、なんだかモヤモヤしていましたくしゃくしゃ

 

今日、友人から届いた感想には、

良かったよ!!泣いたよ!!

最後じゃなくて野獣がどんどん変わっていくところラブラブ

あぁこういうことだよなぁって腑に落ちた。

とありました。

 

ネタバレになるので知らない方の為に書きませんが、美女と野獣には場面の中にいくつかのそういったポイントがディズニーらしく描かれています。

 

うんうんひらめき電球

泣きはしなかったけど、あたしも感動ポイントは一緒だ!!

凝り固まった感覚を固持していては得られない感情。

日々の生活にも当てはまる、そんな考え方は大好きですOK

モヤモヤ気分もどこへやら音譜

友人からの感想で、GWに映画を観て本当に良かったと改めて締めくくることができました。

たぶん、感情がストレートに伝わってくるであろう吹替版も改めて観たくなりましたクローバークローバークローバー

 

美女と野獣

皆さんの感動ポイントはどこにあるのでしょうかはてなマーク