実践してみる行動を
『なんのために』やってみるか、
意識したり、理解することは大事
だと実感した事が、過去にありました。
Eさんという人は、おそらく
『「でも」「だって」を言わない方がいい』
という教えをどこかから聞いて、
実践していたとは思います。
とりあえず、
実践し始めてみた人だったんだと思っています。
「あの人最近どう?」
とEさんから聞かれて、無難に答えたつもりでした。
「こうだったよ」
Eさん「ふーん、こんな風だったよぉ?」
「あとは、こんな感じだったかな」
Eさん「その数日後に会った時は、こうだったよぉ?」
モヤモヤと違和感の2つを感じました。
書いて、文字にしてみて、眺めてみて気付きました。
Eさんのセリフの頭に、
「でも」を書き足してみると
どこかで聞いた事がある流れになったんです。
「でも」「だって」を
マジでただ言わないだけでした。
端折っただけで、それ以外の部分はそのまま。
だから、不自然で違和感が生じていました。
「でも」「だって」を言わないようにしたら、
否定的な発言や五戒(愚痴や泣き言など)を
避けやすくなります。
そうやっていって、
だんだん話題の雰囲気が変わっていく。
そういう意図だと思っていました。
ただ端折っただけなら、
思いっきり「でも」や「だって」を言った方が
マシかもしれないです。
違和感のある変な会話にはならないからです。
「でもだって」のネガティブ村の村民を
避けやすくもなります。
(こういう村がどこかにあるらしい
と聞いた事があるんです。
相性の良い人同士でいた方がいいので、
相性が良くなさそうな自分は
ネガ村を遠くから眺めます。)
Eさんは始めたばかりで練習中だった
とは思うんですが、
書いて出して眺めて
気付いた時にビックリしました
きれーに端折っただけだったので、
もうスゴいと言えました。
(ネガな意味はないです。)
とりあえず実践する行動の中で
言霊やトイレ掃除は無難でイイんだな
と再確認しました。
これらは意識を変えたり、
金運を上げるという目的が分かりやすい上に、
ほぼ1人で実行に移せます。
大丈夫
大丈夫
2つと、見かけた動画で素敵なメガネをかけてニコニコしていた方がいたので。
メガネだけでなく、本体の方も素敵でした