今日は処方された薬を服用してからの症状を書こうと思います。
処方されたものは前回書いたように
ですが、
どの薬の作用かわかりませんが、とても寝起きがつらいです。
中には昼まで寝てしまう、という症状がひどい人もいるようですが、僕はそこまでではないです。
ただし、たまに日中にあくびが出ることがありますが、そのあくびが経験したことがないくらいヘビーなあくび。
あごから顔の筋肉がぐったりするくらいの威力。
副作用がもっとひどいと嘔吐や不眠などがあるらしいですが、それは全くありませんでした。
夕食が遅くなったときにどうしても夜に薬を飲む時間が遅くなってしまうので、
もしかすると薬だけでも早めに服用すると違うかもしれません。
最初に気付いた自覚症状である動悸については薬を服用してから確かに半分くらいおさまったような気がしています。これだけでも早めに病院にかかってよかったと思います。
最初に気付いた自覚症状である動悸については薬を服用してから確かに半分くらいおさまったような気がしています。これだけでも早めに病院にかかってよかったと思います。
現在、服用し始めてから2週間がたちますが、いまいち効果はわかりません。
こういったことも病気にかかる前の思い込みとは大きく違いました。
抗うつ剤なんて飲んだら急に気分が明るくなったり、なんてことを勝手に想像していましたが、全くそんなことはありません。
そもそも抗うつ剤というのは、効果発現まで数週間必要らしいですので、(Wikipedia 抗うつ剤)期待したような効果が出るまで気長に待とうと思います。