これは17日の夜の出来事です。
ちょっと長くなるけど読んでください。
7:20分に飛行場に着いた俺は、タクシーでホームステイ先に向かいました。
そのタクシーの運ちゃんはメキシカンっぽかったな。
どこに行くか聞かれたから、目的地までの行き方の書いた紙を2枚渡しました。
ほしたら、それの紙じゃよく理解できへんのか、
『ファッキン、ダイレクション』を連発。
まじうざいし、こわい(ーー;)
ステイ先の電話番号を聞かれたが、なぜか知らん俺。
目的地の住所さえあればええやろと思ってたから。
なんてあほ。
運ちゃん『you should have a number』を連発。
これまた相当うざかった。
知らんって何回も言ってるのに。最後は全無視ですよ。
タクシーの運転手が、歩行者に道を聞きながらも、なんとかその住所まで到着。
そしたら、『ここ一帯全部、85 forest park way や。このエリアのさらにどこやねん!?』
と聞いてくるではありませんか。
俺が持っていた住所は完全なものではなく、詳細が載ってなかったんですよ!!!!!!!
さすがにあせった。
『really!? are you sure?』と聞いたが、どうやらほんまらしい。
そしたら、さらに運ちゃん勢いづいて
『you should have a number』をまじ連発。
ほんまにむかついた。うっとすぎ。
むかつきすぎて、『i'll get off』『drop me off here』
と言ってもうた。
夜のNYで家もわからんかったけど、なんとかなる気がして。ってかむかついて。
なら、ドライバーが『ここはNYやぞ!?泊まるとこもわからず、こんなとこで降りたらもうタクシーさえ拾えへんで。』って。
以外と親切!?
少し納得した俺はタクシーの中にステイし、どうにか住所をゲットしようとがんばりました。
ホームステイを手配してくれた語学学校に電話したが、時間が遅いためつながらず。
(この番号さえ知らずに友達にネットで調べてもらいました。。。)
なんかええ方法ないかなと思い、CAの時とNYの学校は同じ会社の支店やから、CAの時のマネージャーに電話することに。
そしたら、この前メモリー全消えしたときになくなってました^^;
だから、CAにいる友達に電話しまくり。
しかし、日本にすでに帰った子も何人かいたため、あんま友達いなかったーーー(><)
何回もかけまくって、まぁとにかくマネの番号ゲット。
この間ジェームス(もとホームステイ先の息子(肥えぎみ))とかにも電話しました。
ほんなら、マネもNY校の緊急連絡先知らんしまつ。
タクシーをずっと止めたまま電話してたから、とうとうドライバーも我慢の限界に来た模様。
『こんなとこで待ってる間に、他の客乗せて40ドルは稼げたわ』とか言ってくるし。
『ホテルに泊まれ』と。
”ホテルinニューヨークはあまりにも高い!”と思い、諦めきれず、
『give me 15 more minutes』と対応。
ほんなら、『レートを上げるぞ』と。
タクシーが止まってる間も金が上がるスピードを増やしにかかりました。
そしたら、ちょうど電話がかかって来たから、うまくそれを無視。
マネからで、メールだけは送っといてくれるって。いつ見るかわからへんけど。っておいっ!
その他いろいろなんやかんや試したけど、結局無理でした。
『ok, i am going to hotel』
と仕方なくまた空港近くまで引き返し、ホテルに泊まることに。
空港の近くしかホテルないらしい。
”なんで近くにホテルないねん!!!”
ホテルに着き、タクシー代60ドル払いました。
ほんでホテル代は145ドルでした;;(税金で20ドルくらいとられたわ。NY税金取りすぎ!)
空港お迎え(150ドル)を断り、130ドルくらい得するはずが、なんと損するはめになるとは誰が予想したでしょうか!?のーばでぃーでしょう。
部屋に入った時のあの寂しさったらないで。ほんま。
自分にまじがっかりや!がっかりや!お前にはがっかりや!!!
なんで住所も電話番号も知らんねん!!!!!
晩飯も食う気になれんかったわ。
何回ため息ついたか。
とにかく次の日電話かかってくるのを祈るのみでした。
でも土日は学校休みやから、連絡はつかないだろうとマネから言われてました。
二泊の準備万端。><
チェックアウトが11時やって、チェックアウトしてもうたら、大量の荷物で行動せなあかんわけやん。
だから、安いホテル探すのもしんどいし、ホテルにジムがあったから、体でも鍛えようと二泊目も予約しました。
もう連絡はないだろうと諦めて。
ほんなら奇跡ってあるもんやな。
10時30分に電話が鳴った!!!!!!
新しい学校からや!!!!!!!!!!
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!
テンション上がりまくり♪
住所と電話番号ゲトー。
ホストマザーが心配してるから、今すぐ行けと。
急いでホテルの予約をキャンセルし、荷物をまとめいざタクシーに乗り込みました。
今度の運転手はオールバックでゴッドファザーにでてきそうな感じやった。
でも文句一つ言わずに例の紙で目的地周辺まで行き、完全なアドと合わせて、ついに到着☆
30ドル払いました。
まじ長かった。
ほんまどうなることやらと思ったわ。
今では250ドルくらい払って、いい経験させてもらったと思っています。
教訓:新しい土地に行くときは完璧なアドと電話番号が必要。
誰でも知ってるか(" ̄д ̄)けっ!
ちょっと長くなるけど読んでください。
7:20分に飛行場に着いた俺は、タクシーでホームステイ先に向かいました。
そのタクシーの運ちゃんはメキシカンっぽかったな。
どこに行くか聞かれたから、目的地までの行き方の書いた紙を2枚渡しました。
ほしたら、それの紙じゃよく理解できへんのか、
『ファッキン、ダイレクション』を連発。
まじうざいし、こわい(ーー;)
ステイ先の電話番号を聞かれたが、なぜか知らん俺。
目的地の住所さえあればええやろと思ってたから。
なんてあほ。
運ちゃん『you should have a number』を連発。
これまた相当うざかった。
知らんって何回も言ってるのに。最後は全無視ですよ。
タクシーの運転手が、歩行者に道を聞きながらも、なんとかその住所まで到着。
そしたら、『ここ一帯全部、85 forest park way や。このエリアのさらにどこやねん!?』
と聞いてくるではありませんか。
俺が持っていた住所は完全なものではなく、詳細が載ってなかったんですよ!!!!!!!
さすがにあせった。
『really!? are you sure?』と聞いたが、どうやらほんまらしい。
そしたら、さらに運ちゃん勢いづいて
『you should have a number』をまじ連発。
ほんまにむかついた。うっとすぎ。
むかつきすぎて、『i'll get off』『drop me off here』
と言ってもうた。
夜のNYで家もわからんかったけど、なんとかなる気がして。ってかむかついて。
なら、ドライバーが『ここはNYやぞ!?泊まるとこもわからず、こんなとこで降りたらもうタクシーさえ拾えへんで。』って。
以外と親切!?
少し納得した俺はタクシーの中にステイし、どうにか住所をゲットしようとがんばりました。
ホームステイを手配してくれた語学学校に電話したが、時間が遅いためつながらず。
(この番号さえ知らずに友達にネットで調べてもらいました。。。)
なんかええ方法ないかなと思い、CAの時とNYの学校は同じ会社の支店やから、CAの時のマネージャーに電話することに。
そしたら、この前メモリー全消えしたときになくなってました^^;
だから、CAにいる友達に電話しまくり。
しかし、日本にすでに帰った子も何人かいたため、あんま友達いなかったーーー(><)
何回もかけまくって、まぁとにかくマネの番号ゲット。
この間ジェームス(もとホームステイ先の息子(肥えぎみ))とかにも電話しました。
ほんなら、マネもNY校の緊急連絡先知らんしまつ。
タクシーをずっと止めたまま電話してたから、とうとうドライバーも我慢の限界に来た模様。
『こんなとこで待ってる間に、他の客乗せて40ドルは稼げたわ』とか言ってくるし。
『ホテルに泊まれ』と。
”ホテルinニューヨークはあまりにも高い!”と思い、諦めきれず、
『give me 15 more minutes』と対応。
ほんなら、『レートを上げるぞ』と。
タクシーが止まってる間も金が上がるスピードを増やしにかかりました。
そしたら、ちょうど電話がかかって来たから、うまくそれを無視。
マネからで、メールだけは送っといてくれるって。いつ見るかわからへんけど。っておいっ!
その他いろいろなんやかんや試したけど、結局無理でした。
『ok, i am going to hotel』
と仕方なくまた空港近くまで引き返し、ホテルに泊まることに。
空港の近くしかホテルないらしい。
”なんで近くにホテルないねん!!!”
ホテルに着き、タクシー代60ドル払いました。
ほんでホテル代は145ドルでした;;(税金で20ドルくらいとられたわ。NY税金取りすぎ!)
空港お迎え(150ドル)を断り、130ドルくらい得するはずが、なんと損するはめになるとは誰が予想したでしょうか!?のーばでぃーでしょう。
部屋に入った時のあの寂しさったらないで。ほんま。
自分にまじがっかりや!がっかりや!お前にはがっかりや!!!
なんで住所も電話番号も知らんねん!!!!!
晩飯も食う気になれんかったわ。
何回ため息ついたか。
とにかく次の日電話かかってくるのを祈るのみでした。
でも土日は学校休みやから、連絡はつかないだろうとマネから言われてました。
二泊の準備万端。><
チェックアウトが11時やって、チェックアウトしてもうたら、大量の荷物で行動せなあかんわけやん。
だから、安いホテル探すのもしんどいし、ホテルにジムがあったから、体でも鍛えようと二泊目も予約しました。
もう連絡はないだろうと諦めて。
ほんなら奇跡ってあるもんやな。
10時30分に電話が鳴った!!!!!!
新しい学校からや!!!!!!!!!!
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!
テンション上がりまくり♪
住所と電話番号ゲトー。
ホストマザーが心配してるから、今すぐ行けと。
急いでホテルの予約をキャンセルし、荷物をまとめいざタクシーに乗り込みました。
今度の運転手はオールバックでゴッドファザーにでてきそうな感じやった。
でも文句一つ言わずに例の紙で目的地周辺まで行き、完全なアドと合わせて、ついに到着☆
30ドル払いました。
まじ長かった。
ほんまどうなることやらと思ったわ。
今では250ドルくらい払って、いい経験させてもらったと思っています。
教訓:新しい土地に行くときは完璧なアドと電話番号が必要。
誰でも知ってるか(" ̄д ̄)けっ!