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真夜中の 風呂あがり
「はぁ~気持ちよかった~
」
」気分よく キャミソールを着た瞬間
「

いっ
痛っ





何
」


いっ
痛っ





何
」下着を めくって見ると
何やら 黒いものが動いた
…
…
蜂
…ぬぇ

…ぬぇ

「¢£%#&*@§☆★











」












」今までの 人生で 発した事のない トーンと摩訶不思議な言葉で 奇声あげながら、意味不明なダンス
してるかのように下着を脱ぎ捨てていたら
してるかのように下着を脱ぎ捨てていたら寝ぼけまなこの 旦那が
「どうした
…何してんの
?」
…何してんの
?」「蜂 蜂に刺された

痛いよぅ

」


」「どら 見せてみぃ
」
「笑った?
」
」「いいから
」
痛いから 素直に 旦那に
尻を突き出して見せる
「あ~腫れてきたね
消毒して 薬塗っとこ
」
「…
はい お願いします」
はい お願いします」腹立つやら 情けないやら
処置してもらいながら…
旦那にお尻突き出すの

いつぶり
?…な~んて
記憶だどったりして
その後は な~んか、
おっかしくて しばらく
二人で 涙流しながらの
…今年初大爆笑でした


