信号からみる願望実現
願いを叶える方法は
強く強く信じることだ。
そういえば、20歳くらいの時
「赤信号なんて見たことない」と他人に豪語していた。
それほど渋滞に巻き込まれることも
信号に引っかかることもなく
私が通る道だけはいつも空いていて
運転にストレスを感じたことがなかった。 ←仕事柄毎日乗ります。
何の根拠もなく、ものすごい自信を持っていたんだ。
私を中心に信号機は動いている!と(笑)
最近は普通に信号待ちをする様になり、
この自信もなくして行った次第なんですが、
これ逆なんじゃないかと思って。
信号待ちをするようになったから、自信をなくした
んじゃなくて、
自信をなくしたから、信号に引っかかるようになった
んじゃ?
例えば今でも、ものすごく急いでいる時に
「渋滞してませんように。間に合わへんくなるよぉ~(T△T)」
と思っていたら渋滞にハマる。
「ヤバイ。降りて歩こっか。もうちょっと早く出てれば・・汗」
とアワアワしてたら、確実に遅刻する。
一方
「絶対間に合う!そんな気がしてならない!」
って時はスルッスル進む。
今まで無意識下でやっていた事だが、
意識的にやってみたらどうなるんやろ。
『○○しますように』 を 『絶対できる!』 に変えるだけ。
簡単やし、お金もかからんし、
何度でもチャレンジできる、願望実現の実験♪
( ̄▽ ̄)v 面白そう
まずは目の前にある仕事から片づけよう。
こんな簡単な仕事、私にかかれば速攻終わる!
さっき断った飲み会も、絶対行けるに違いない!
あーそうだ。そうに違いない!
ねぇ、ほんま?
この仕事3日やっても終わってないんっすけど・・
という弱気の虫は無視だぜ、ベイベー( ̄∀ ̄)b
伝言ゲーム
マックス(ヴォーカル)とリョーコ(ピアノ)の
ライブが近付いてきた。
距離があるので、打ち合わせはメールや電話。
だんだんその頻度も多くなってきた。
問題は私が間にはさまってることだ。
リョーコ 「当日する曲決まってるなら、キー教えて」
私 「キーって?」
マックス 「リョーコさんに譜面作るように頼んでもらえますか」
私 「譜面作るって、なに?」
アホ炸裂。 ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ィエーイ
その度丁寧に解説してくださるお二人。
ねぇねぇ、直接喋った方が早くないっすか。
素人挟むより ( ̄ー ̄;
でもそこは流石、引っ込み思案で照れ屋な音楽家たち。
「ちゃんと説明するから!」
と、直接対談を避けて通ろうとする。
~リョーコと電話~
私 「譜面作ったり出来んの?」
リ 「出来るよ。どの曲作ったらいい?」
私 「知らん。全部ちゃう?」
リ 「それはないわ!譜面がない曲どれですかて、聞いてみて」
~マックスと電話~
私 「譜面がない曲どれですか?」
マ 「達郎のRide on timeだけですよ。キーは達郎と一緒です」
私 「キーワタツロウトイッショ??????」
マ 「(笑)伝えてください。」
~リョーコと電話~
私 「キーは達郎と一緒です」
リ 「分かった~!」
分かったん?Σ( ̄◇ ̄;)!
わしゃハトか。
友の愛
大親友でマナっちゅうのがいる。
リフォーム会社でしがないアルバイターをしているが、
彼女の限りない好奇心と向上心と、
目的の為に次々人脈を広げていく手腕といったら、
目をみはるものがある。
私の周りには潜在能力と世間からの評価が
一致していない人が多い。
いつかビッグになるんやろね、わしゃ楽しみだよ(°∀°)b
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
今日はマナが絡んでる展示会の日だった。
その展示会は私も始めっから相談を受けていて、
広告をどうするかとか、来店記念品をどうするかとか、
そんな話で延々盛り上がったものだ。
でも、行けなかった。
いっつもいっつも助けてもらってるのに、
私は一度でもマナに何かしてあげた事があったろうか。
まじ凹む _| ̄|○
そしたら一通のメール。

「ぽんつくの分の来店記念品!(ランチ券2000円)
2人分あるから旦那と行っておいで♪」
来店してないのに!?外の天気も知らないのに?
色々理由つけて、もらってきてくれたらしい。
次期店長(?)も「俺、ぽんつくちゃん見た!」って言い張ったらしい。
愛に飢えてたこともあって
感動~(iДi)おろろーーん
してもらってばっかだな、私。
ありがとう。
いつもありがとう。
この記事、書いて大丈夫?
問題あれば言ってね。