オサートは、強度近視、強度乱視でも矯正できるように開発されたオルソケラトロジーの進化形です。
従来型のオルソケラトロジーは軽度の近視を対象にしていることと、治療に用いるレンズデザインが基本的に一種類しかないため、0.1以下の低視力(-4D以上の強度近視や-2D以上の強度乱視)に対応することができませんでした。
しかし、日本で初めてオルソKによる近視治療を始めた三井メディカルクリニックが、4800人を超える診療実績を基に、日本人の角膜形状を分析しレンズをデザイン。段階的にステップアップさせることで、視力を回復させることに成功したのです。
オサートは、オルソケラトロジーよりも治療範囲が広く、強度近視、遠視、乱視、老眼にまで治療が可能となりました。
強いアレルギーをお持ちの方、強度のドライアイの方を除いては、4歳から88歳までを対象としています。
まずは、近視は手術なしで治る 矯正コンタクトレンズで治すオルソケラトロジーを理解してから。
2010年5月2日(日)21:00~22:00
フジテレビ「エチカの鏡」
視力に関する特集の中で視力回復治療として
「オサート/オルソ-K」が紹介
この情報販売はどうなる?
あと、資料請求系のアフィリエイト「レーシック」も・・・・?