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❤LOVE&PEAK❤

桃色戦隊らぶれんじゃー♥イケイケGO!GO!じゃーんぷっ

2012.07.01(SUN)





今回の単独富士登山、
バスツアーの
フリープランで行きました。

ツアーとゆっても
フリーなので
ガイドさん無し、
要は往復のバスと
山小屋の予約を
してもらえるとゆー
素晴らしいプランです。





7時20分に名駅。
最寄りのバス停に
7時発があってラッキー♪

名駅の噴水前、
日曜日は特に
バスツアーの参加者で
賑わってるのは
知っておりましたが、
この日も大盛況。

自分の参加する
ツアー会社が
見つけられない(´Д` )!

しかもよく考えたら
当日のあたしの格好…



信号待ちで
ガラスに映った自分を見て、
ツアーの人に
見つけてもらえないと
確信(;´Д`A

いや~_| ̄|○



のちに
運転手の山田さんに、
「最初は絶対このバスに
乗る子じゃない!
って思ったよ」
とゆわれる( ´艸`)



なんとか
ツアー会社みっけて、
不思議な目で
見られながら乗車。

バスで爆睡。

14:00
富士スバルライン五合目に
予定より早く到着。



富士山こんにちわ、
3日ぶり\(^o^)/

ゆっくり着替えて
体を慣らす。

行く前は
すぐ登り出しちゃ
ダメとかタルいなあー
なにしてよー
とか思ってたけど、
準備するのが
トロい私には1時間なんて
あっとゆー間でした。

15:00
五合目の
休憩所を出る。

まず神社にて参拝。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_9381.jpg

とりあえず…



外人多っ!!!



こっちが海外
来たんじゃねーか?
ってぐらい
外人ばっか!

五合目は
観光の中国人や韓国人?
が多かったから
特にスゴかった(;´Д`A



登ってる人は
ヨーロッパ系?の
キレイな白肌と
キレイな髪色の
外人さんが多かった。



日本人より
外人さんのが
多かったぐらい。



吉田口ルートの方へ
向かって行くと
観光客がいなくなり、
それどころか
同じ方向に向かう人が
ダレもいなくなった。

チラホラと
下山者が現れ、
いってらっしゃいと
ゆって頂き、
元気よく
いってきまーす\(^o^)/

そしていきなりこの看板。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_4472.jpg

やっぱり雪さん
多いいのね~((((((ノ゚?゚)ノ





今日は名古屋でも
朝から雨。

もちろん富士山も
雨でした。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_5767.jpg

こんなお天気。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_4828.jpg

緑が映えるなあ~。



っしゃ行くぜ!!!



私は天気を操れると
本気で思ってるので、←
"ご来光が見れれば
それでいーや、
雨の登山も経験したいし
雨具も着たいし♪"
なんて思ってたから
まぢで雨降っちまった!
みんなごめん!←
と勝手に思いながらも、
もちろん明日は
絶対晴れる!と、
得意の根拠の無い
自信満々だったので、
恵みの雨~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
とるんるんで歩いてました。



最初の案内板にも
いちいちウキウキ。←

$らぶちゃんのりぼん-IMG_0197.jpg

そして
落石防止シェルターに
さらにテンションあがる。←

$らぶちゃんのりぼん-IMG_2927.jpg

そしてひらけたとこに出たら
さっそく雪が見えました。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_7984.jpg

六合目手前で、
後方から初めて
自分以外の登山者が。

単独のお姉さんで、
どーらハイペース!

あっとゆー間に
いなくなっちゃった。

そして六合目で
休憩していた
そのお姉さんに
声をかけられ、
ここからしばらく
一緒に登りました。

お姉さんは
3度目の単独富士登山らしく、
いろいろ教えて頂きました。

お話しながら歩いてると、
どーーーん!
と現れた岩場。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_6957.jpg

一気にテンション上がり
ドキドキわくわく。

るんるんらーで
登ってゆくと、
山小屋がでてきた♪



青いレインウェアの
お方がお姉さん。



うっひょー!

16:25
七合目到着♪



どんどん登ります。



気合い入れます。



登りきって笑顔。



わくわくポイントが
続きます。



5個目の山小屋で休憩。



降り続く雨。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_3322.jpg

雪が近くなってきたー。



いろいろ
テンション上がって
また笑顔。←



風が強くなってきて
上をみると
雨が顔にびゃーなるから
上をみたくない(´Д` )

しかし前に
お姉さんがいたので
そんなに上をみることなく
かなりラクさせて
頂きました。←



ぅわ~ぃ
鳥居だあー。



山頂まで3.2km\(^o^)/



後ろを振り返ってみる。



ぉお~



雪に更に近付く。



18:10
八合目いえい!



そして白雲荘の
ひとつ手前の山小屋、
蓬莱館到着。

この次の山小屋が
本日の私の宿、
白雲荘。

しかし七合目の山小屋から
ここ蓬莱館まで、
インターバル短めで
山小屋が続きましたが、
次の山小屋までは
結構な距離が。

お姉さんは
ここの山小屋で
休んでいくとのことで、
ここからまたひとり。

気合い入れ直し!

$らぶちゃんのりぼん-IMG_0878.jpg

そしてここにきて
雨具を着るか迷う。←

山登られる方に
怒られちゃうポイント
その1ですね。←

登り始めるときに
ザックには
レインカバーを
付けましたが、
レインウェアは着ないで
ウインドストッパーで
出発しました。

途中何度か
着ようかなーと
思いましたが、
別に不快感もなけりゃ
寒くもなかったので
そのままこんな
ところまで…

次の山小屋まで
少し距離あるけど、
次の山小屋は
白雲荘やし…
と迷いながら
歩き出す。←

ウインドストッパーは
ゴアとゆっても
アクティブシェル。
帽子とスカートは
防水だか撥水だか。
ゲイターはゴアですが
自立式なので
雨がスタビライクスを
つたって
ゲイターの中へ\(^o^)/

でも本トに
不快感もなかったし、
私は雨の登山が
好きなのかもしれない。
なあーんて、
豪雨ぢゃなかったから
ゆえるんですかね。




龍神さま。



っは!!!!!



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



18:50
結局レインウェア
着ないまま、
ついに本日の宿、
白雲荘に到着\(^o^)/

明るいうちに
着いてよかった。

初めての山小屋に
うぇいうぇい\(^o^)/

山小屋のお兄さんに
ザック重たっ!
ってゆわれたけど、
ムダなモノ入ってないのに
なんでだろー(゜д゜;)

水がたくさん
残ってたから?

確かにやたら
荷物少ない人
いたなあ...

これ課題だなあ...
なあんて考えながら
山小屋の方々に
いろいろしてもらい、
カレー食べて
ビタビタの
スタビライクスを
乾かす為に
ストーブの前へ。

乾いた頃に
ガイド付きツアーの
団体さんが続々現れ
ごった返し出したので
そそくさと就寝。



明日は2時30分に
山小屋の方が
声かけてくれるとのことで、
安心して寝...




れるわけないよねーヘ(゚∀゚*)ノ

わくわくし過ぎて
目がギンギン( ´艸`)

なんとか眠りに
つきましたが、
ガイド付きツアーの方々が
1時に起こされてて
私も目覚める。

無理矢理寝るも
早く出発したくて
うずうずしだして
団体さんが出て行った
1時30分に起床。

とりあえず
トイレに行く。

外に出た瞬間
冬のにおいがした。

いちばんスキな
季節のにおいに
わくわくが止まらない!

そして当たり前だが
雨は降っていない。

やっぱりねー♪
とるんるんしながら
荷物をまとめて広間へ。

しかし相変わらず
準備が遅い私。

そしてやっと
レインウェアを着る!

...防寒具として。←

私がレインウェアを
酷使する日は
いつになるやら...



2:00
山小屋の方々に
おしぇわになりました。
して、いざ出発。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_2062.jpg

なんとなーく
頭が痛くなりそうな
予感がするものの、
気のせい気のせいと
深呼吸して
少しずつ登って行く。

2:20
本八合目到着。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_9179.jpg

寝たことにより
ペース掴み直しの為、
いきなりしんどかった。

私ペース掴むの
時間かかるから
休憩が苦手です。



最後の開いてる山小屋。

ここから上は
山小屋もお店も
まだ開いてません。

下の方の山小屋も
いくつか開いてなかったです。

上を見上げると
ライトで人が連なってるのが
わかります。

7月1日なのに
こんなに人がいることに
ビックリです。



7月中旬から8月は、
私にはとても行けそうに
ありません。

登山者の数を
想像しただけで
倒れそうです。←

しんどくなって
立ち止まる。

空を見て深呼吸する。

どんどん星が
近くなってく。

とそこへ輝く
しゅーてぃんぐすたー(°∀°)

流れ星に一気に
上がるテンション。

元気になって
ガンガン登ってくと、
ガイドツアーの団体さんが。

抜かすのもしんどいけど
後ろ歩く方が
もっとしんどい!

ってことで
2組の団体さんを抜かして
登り続ける。

気付けば
雪に囲まれた登山道に。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_7491.jpg

除雪作業が
行われていたため、
アイゼンの出番無し。

あんなにアイゼン
使うの楽しみに
してたのに、
不思議と残念では
無かった。

また別の山で
使えばいーやって
思えたからってのと、
そんな装備で登るの!?
とゆー登山者の多さに、
これは除雪されてるな、
となんとなく
思っていたから。

ふと後ろを振り返ると、
さっきまで上で
見えてた景色が
下に見えました。



少しずつ
明るくなり始めて、
ご来光まで
まだ時間があることは
確かなのに
キモチがアセる。

ちょっと前に
タイヨウのうた(ドラマ)
一気に観て
12時間ぐらい
号泣したせいで、←
アセるキモチが
薫になった気分。←
(´-`).。oO(ダレか
わかってくれるかな)



そしてついに

$らぶちゃんのりぼん-IMG_2406.jpg



3:39
山頂到着。


ご来光を拝む
ベスポジげっと。

ここにきて
初めて寒いと感じる。

山小屋で頂いた
お弁当を食べよーとして
手がかじかんでる
ことに気付く。

お弁当は
手がかじかんでるのと
冷え切って
固くなってるせいで
食べにくかった。

けど美味しかった。



まだ開かない
山小屋の周りには雪が。



どんどん明るくなってく。



それとともに
見え出す雲海。



予定ではこの日の
ご来光は7時22分でしたが、
10分ぐらい遅れると
ガイドさんが話してるのを
盗み聞きする。



フラッシュありと
フラッシュなしで
わざわざ撮ってくれる
優しい外人さん。





そしてついに




ご来光…

$らぶちゃんのりぼん-IMG_7826.jpg

感無量。





涙もろい私、
そんな私が
最近さらに
涙腺弱くなったから、
絶対泣いちゃうと
思ってたけど、
泣かなかった。



どのくらい
涙もろいかとゆーと、
映画館の予告で
泣くレベルでして、
その私がどのくらい、
それよりさらに
涙腺弱くなったかと
いーますと、
富士登山の3日前の
社員旅行で行った
シャボテン公園で見た
アニマルショーで
鷹かなんかの強い鳥が
超低空飛行で
観客の間をすり抜けてく
ってゆーのを観た瞬間
涙が出た。
ってぐらい。←



ご来光を拝んだ後は
お鉢巡り。



この雲の中に
心から飛び込みたい。



風が強過ぎて
まぢで飛ばされるかと
思いました。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_5225.jpg

この男の子、
もってるスケッチブックに
○○大好きだー!!!
って書いてあって、
ほっこりしました。

そしてスケッチブックの
別のページを開いた彼と
彼の友達に、
写真を頼まれて
撮影ちゅう、
強風に私の帽子が
飛んでいった。笑

それをキャッチしてくれた
外人さんに感謝。

$らぶちゃんのりぼん-IMG_6463.jpg

まあ、
なんせこの帽子
ただのおしゃれ帽子だでね、
そりゃ飛んできますわ。



乾かす為に
ザックに引っ掛けてある
タオルと帽子が強風に
あおられてる。

本トはこのままぐるっと
一周したかったのですが、
ご来光見てたときに
ツアーのガイドさんたちが
緊急会議してて、
登山道を下山するから
5時には出ないと
間に合わんな、コレは。
お鉢巡り無しだな。
とゆー言葉がっ((((;゚Д゚)))))))

無知な私は
盗み聞きしたその言葉を
しっかり頭に入れて、
お鉢巡りをココで放棄、
引き返しました。

そしてお鉢巡りの
入口ら辺の短い坂に
唯一残っていた
わずかな雪で、
とゆーか氷で、
(長さ2mぐらい)
見事なすってんころりんを
ガチ決めました。

そりゃもー
しばらく動けないぐらい
尾てい骨強打_| ̄|○

日本人の方も
外人の方も、
たくさん声かけて
くださいました。

しかし笑えない
ほどの激痛\(^o^)/

タッチパネルの
デジカメの画面
割れました。

しかしそんなこと
どーでもいーぐらい
尾てい骨が痛い。

しばらくして
なんとか立ち上がる。



ステキな眺めに
さよならして、

$らぶちゃんのりぼん-IMG_1983.jpg

富士山にありがとう。

5:00
下山開始。

登山道を一気に
下ります!!!!!





...といーたいとこですが、
下山時一歩足出す度に
激痛が走る尾てい骨。笑

いてー!!!

負けない、あたし。←

痛みが少し引いてきてからは
よく走ってたし、
ジャンプもたくさんした。←

さすがにジャンプは
尾てい骨に
響きまくってましたがw



なにがツラいって、
帰りのバスが
地獄でした\(^o^)/




明るいとこで見る雪は
こんな感じでした。



んで、
痛みに耐えながら
ジャンプ&小走りしながら
暑くなってきたので
やっと止まって
服脱ぐことに。

...したっけ、
手に持っていた
カイロが血だらけ((((;゚Д゚)))))))

手をみたら
めちゃケガしてた(´Д` )

尾てい骨が痛過ぎて
気付かなかったんですね。

なんせ血を見てから
痛がるタイプな僕、
急に痛くなってきて
周りの人に
"いたい~ケガしたあ~"
と言いたいのを
なんとかこらえて←
下山再開。



緑と青がキレイすぎて。



写真ぢゃ伝わらないね。



ものすごくいい気分で
小走りうぇいうぇいしてたら
あっとゆー間に
下りてきちゃった。

8:20
五合目到着。



...早っ!!!

こんなんなら
お鉢巡り二周ぐらい
出来たやーん(´Д` )

けどまあいっか、
また行くし。

ウマがいて
テンションあがった。



しかし通り過ぎたら
すっげークサくて
一気にテンション下がった。←

らぶちゃんのりぼん-IMG_8605.jpg

にんじんあげたい。

らぶちゃんのりぼん-IMG_8603.jpg


下山後真っ先に
神社へ行きお礼。

ありがとうございました。





*☆*:;;;:*☆*:;;;:


登り5時間30分
下り3時間20分


*☆*:;;;:*☆*:;;;:





座るのがキライな私。

座って休憩したの
登り1回下り1回。
(座らず休憩は
たまにしました。)

2ℓのハイドレーションは
半分余ってしまいました。

極め付けに
地図を一度も見てないとゆー。

山登られる方に
怒られちゃうポイント
その2、3、4
ですね。←

高山病にならないためにも
もっとたくさん休憩したり
もっと水分摂ったり
しなきゃいけなかったこと、
装備だけは
一人前なんだから
ちゃんと活用しなきゃ
いけなかったこと、
わかってるんですが、
こうして高山病にならず
無事登頂無事下山出来て
さらにご来光までみれて...

こーして私はまた
調子に乗るのです。←





今回の富士登山で、
人の優しさ、
富士山の素晴らしさを
たくさん頂きました。



行きにすれ違う方々の
いってらっしゃい、
がんばれ!の声援。

帰りにすれ違う方々の
お疲れ様でした、
気をつけてね。の声。

岩場で降りるとこ
探してるときに
手を差し伸べてくれた
外人のお姉さん。

雨降り登山と
とってもステキなご来光を
みさせてくれた富士山。





今までのあたしは、
海開きには敏感でしたが、
山開きなんて
存在すら知らなかった。

幼少期、
超アウトドアな
父親のおかげで、
山川でたくさん
過ごしました。

夏は山奥の
オフロード、
冬は雪山で
スノーモービル、
年中通して山川で
キャンプ。
キャンプでは
釣った魚を食べたり
栗拾って焼いたり。←

子供の頃の写真は
全て山か川で
撮影されてます。

中でも
恵那山の登山口から
ふもとまで、
車数台の先頭きって
ソリで下りたことは
今でも鮮明に
覚えています。

山や川に行けないときは
自宅でBBQ、
庭にテントはってもらって
寝袋で寝るぐらい
テントがスキでした。



しかしある程度の
年齢になってからは、
毎晩CLUBでパーリナイ、
夏は異常なほど
海に行ってましたが、
海でも自然とは
程遠いパーティ、
趣味はポールダンス、
と、アウトドアから
かけ離れた数年間を
送っていました。

その頃
キャンプファイヤーが
したいとゆって、
キャンプすることに
なりましたが、
オシャレなロッジで
パーリナイでした。

とても楽しかったけど、
私にはロッジが
違和感あり過ぎて
しょうがありませんでした。

それ以外でも、
アウトドア計画のとき、
トイレないとかありえない
と女の子はいいますが、
私は無いのが当たり前やん
と思っていました。

もちろんトイレ
あるに越したことは
ないですけど。

幼少期の環境や
体験したことって、
大人になってから
受ける影響よりも
遥かに大きくて、
そんな私が
こーして大自然に
戻ってくるのは、
ごくごく自然なこと
だったのかな、
と今思います。

...自然なだけにね。←





やっぱり自然が大スキです。





富士山、
また登りたいです。

自宅に着いたときには、
ツラかった
登りのことは
すでに忘れていて、
心からそう思いました。

下山道歩いてないし、
他のコースも歩きたい。

そして、
山開き前の
残雪で溢れかえる
富士山に登れるくらい、
山登り極めようと
思いました。











今回の富士登山で
分かったこと。








…やっぱりあたしは
ラッキーガールや\(^o^)/



さーて次どこの山
登ろっかなー。

これから単独で
バンバン攻めたいと
思います!

とりあえず
来週あたり明神山に
行こうかと。

来週までに
尾てい骨治るかな?笑








長々とお付き合い頂き
ありがとうございました。



最後まで読んでくださった方、
らぶ!!!!!!!←




LeVEりぼん