よくわかんない耳鳴りきもちわるい。
誰かに寄りかかろうとしたらはなれていくわたしごめんなさいわたしが悪いんですでもほんの少しだけ甘えてみたかったそれだけ

刃物がほしいカッターカッターカッターカッターナイフもいいよ剃刀は好きじゃないカッターカッターちょっとだけいたいの味わいたい死にたいわけじゃない生きたいわけでもないごめんなさいわがままきえちゃえばいいのに苦しくて痛くて

でも臆病だからきっとやらないやれない前とはもう違うからでもあのこたちはきっともう止めないねあたしがいくら血を流しても知らないところで笑ってるよね死のうとしても笑ってるよねむしろそれを望んでるのかな
みんなシカトなんだよねへいわに生きたいから先生も親も友達も止められたら怒るけど止められないのは悲しいなんてわがまま
人はバンノウなんかじゃないのに
わたしはトクベツなんかじゃないのに

ごめんなさい
やめさせられたみたいですね。
皆心が狭いなぁ…臭いものには蓋をしろ、じゃ根本解決は出来ないですよ。

別にあの人は何か悪い意味であの発言をしたわけじゃないのに、それはじっくりと、短い時間でも真剣に彼の話を聞いてあげればわかることなんです。
わたしは10分ぐらいで納得出来ましたしね;

面倒なものは即排除。
社会的最低限の規範を守れてないならそれは排除するべきですよ。だって邪魔なんですもん。それはもう常識以前の問題です。
けど、彼は別に間違ったことを言っていたわけじゃありません。いえ、発言自体は社会的、また国的に問題だったのかもしれませんが…でも、ちゃんと真摯に受け止めれば真意がわかるはずなんですよ。
その発言からまた新たに視野を広げることも出来ると思いますしね。

新しい意見を揉み消そうとするから。その意見の裏側、真意を聞こうともしないから。
だから国は同じ過ちを繰り返すんじゃないでしょうか?
本を買ってきました。

「不機嫌」になる心理

という本です。
何ていうか…どうしようこれすごい鬱になるorz
人間関係についての色々が書いてあって
今読んでるところはまだ序章なんですけど、
既にもう当てはまりすぎなんですよ。
何か、心の中のゴニャゴニャした何かの底に沈んでたものを無理矢理抉り取られた気分になります。
やだなぁ…

とりあえず引き続き読んでみます。
後で感想っぽいの書くかもしれません。