今、「青年心理学への誘い」っていう図書館で借りてきた本読んでるんですけど。
何ていうか…倫理で習ったことがまんま書かれている感じなんですよね。
青年期とは何か、青年期の歴史、青年期の重要性の変化etc……
そういう世界に片足突っ込んでたのかー。と、読んでてちょっと嬉しくなってきます♪♪
他に読み終わった2冊も私的には結構良かったですね。
行動療法とか、結構興味深いこと書いてありましたし。
共感もだいぶ出来ました。
今寝室の方にあるのでタイトルは寝る直前にでも公開しておきますね。
近所の公園に弟と来ています。

…ハトうぜぇ。
何ですかあの超低空飛行。
人間慣れしてるにも程があるでしょう?!

弟は言うこと聞かないし縄跳び壊れるし。
つーかちみっこ達怖いです。
容赦なく砂ぶつけてきますからね。知らない子だからやり返すことも出来ませんし……

疲れました。
やっぱ休日は引き込もって読書かPCが一番ですね。
突き落としていいですか?
扉のところで騒いでる親父集団
本当にうるさいです。
大の大人が、マナーも守れないなんて
最近の若者は…と奴ら口を揃えて言いますが、あれに育てられてきたと考えればそれはもう、当然というか、なるべくしてなったのではないかと思います。
横の女性は電話してますしね。優先席の真横で……。
あぁ、苛々する。
常識がどうたらなどと言う気は毛頭ありませんが
人に迷惑をかけない。って
幼稚園児でもわかります。守れます。
なんでそれが出来ないんですか。
大人は自分で自分の責任をとる、そして責任とはすなわち他人への配慮。
私は授業でそう習いました。
大人を名のっているくせに
口だけ、とはまさにこのことだと思います。

とりあえずうるさかった奴らも消えたし、そろそろ目的の駅なのでこれにて失礼。
教育心理の本を読むつもりなので何かいいのがあったらレポートするかもです。では