彼氏がパチンコ依存症で私に振り向いてくれない、そんな状況でも30日であなたに依存させ、プロポーズさせる彼氏養成依存脱却マニュアル -6ページ目

彼氏がパチンコ依存症で私に振り向いてくれない、そんな状況でも30日であなたに依存させ、プロポーズさせる彼氏養成依存脱却マニュアル

彼氏がパチンコ依存症かもしれない・・・

パチンコばっかり行きすぎて、借金なんかしてるかもと
考えると不安で仕方がない・・・

そんなあなたのために彼氏をパチンコ依存症から
脱却させ、あなたの事を最優先に考えてくれるように
ノウハウを伝授致します。

んばんは、
ギャンブル依存カウンセラー
ウォーカーです。


「スロット辞めたい…。」


何度、このように呟いた事でしょう。


「もう絶対にパチンコ屋には行かない…」


何度、誓ったことでしょう。。


でも気付けば、またパチンコ屋に
入って、気付けば、スロットを
打っている…。


たまに勝つと、


「この調子で負けたお金を
取り返してやる!」



と自信満々になるも、結局
また負けて、
さらに負けた額が増えて行く…。


そしてまた、

「もうパチンコ、スロットは
辞める…。」




何度この無限ループを
繰り返した事でしょう。。


私はこれを学生時代から
7年は繰り返しました。


なぜわかっているのに、
同じ事を繰り返すのでしょうか?


私がアホだからでしょうか?


あなたがアホだからでしょうか?



それは違います。


あなたも私も何も悪くないのです。


パチンコ・スロットというのは
そういう状態になるように
仕組まれているからなのです。



じゃあそういう状態に
ならないためには
どうすれば良いのか?


私は、7年この無限ループに
悩まされましたが、今では完全に
パチンコ、スロットには
興味がありません。

パチンコ屋に入ってもスロットを
打とうと言う気になりません。


どれだけ暇を持て余そうと、

「パチンコ屋に行こう!」

という発想にはなりません。


私が実践した方法をあなたも
実践すれば、
確実に完全に、且つ簡単にパチンコ・
スロット依存症から脱却する事が可能です。



今日は私が実践した中でパチンコ、
スロットに対する興味を薄れさせる
方法について説明していきます。


この方法を知る事で、あなたは
パチンコやスロットに対する
興味が薄れ、次第にパチンコ屋に
行く事がなくなります。



あなたは、パチンコ・スロットは
勝てないものだというイメージが
持てるようになり、

次第にパチンコ・スロットを
打ちたいという衝動に駆られる事が
なくなります。



パチンコ屋に行かなくなったあなたは、
時間に余裕ができ、それと同時に
お金にも余裕ができ、
お金が貯まり始めます。



欲しくてもお金がなくて
買えなかったものが
買えるようになります。



いつも負けて帰って、吉野家、松屋で
牛丼並盛しか頼めなかった惨めな
時代ももう終わりです。

行きたかった大好きな焼肉やお寿司を値段を
気にせず食べにいけるようになります。



逆にこれを知らなければ、あなたは
いつまで経ってもパチンコ・スロットを
辞める事ができません。



また同じ事を繰り返してしまうと
わかっていながらもパチンコ屋に
行きたいという衝動を
抑えきれません。



欲しいものをお金がなくて
買う事ができません。



辞められないという劣等感に
押しつぶされ、いつまで経っても
自分に自信を持つ事ができません。




今回ここで紹介する方法は、


如何にお金は大事なものかを知る


という事です。



「お金は命より重い」なんてことも
某漫画でも言ってますよね。


パチンコ・スロットというものが
どれほど勝てないものであるか
という事をお金の面からここで
再認識していただこうというものです。


まず、ギャンブル業界の
売り上げについてです。

以下をご覧下さい。


■日本のギャンブル売上(2003年)
  中央競馬    3兆1000億円
  地方競馬    4450億円
  競輪      9800億円
  競艇      1兆750億円
  オートレース  1270億円
  宝くじ     1兆700億円
  パチンコ 29兆6300億円



見ていただいて、わかるように
パチンコ業界の売り上げというのは
他のギャンブルとは比較にならない
くらい売り上げが大きいのです。


じゃあこの売り上げは
どこからきているのか?



そうです。



お客さんのお財布の中からです。




これだけ、パチンコ業界というのは
儲かっているのです。


パチンコ業界が儲かっているという事は
パチンコ・スロットをやっている人々は
それだけ損をしているということです。



パチンコ・スロットをする人たちの
一年パチンコ・スロットに浪費する
お金の平均は約160万円
と言われています。

サラリーマンの平均年収が
大体400万円くらいなので
年収の4割をパチンコ・スロットに
使っているのです。


数字に出してみると本当に
おぞましいですね・・・。


税金等に引かれるお金を差し引いたら、
どんでもない割合のお金を使っている
ということになります。


もし、160万円をパチンコ・
スロットに使わないで、
貯金していたとしたら、
何に使えますか?


海外旅行は余裕で行けますよね。


普通に車が買えますよね。


おそらく、あなたが想像した大半の
ものはそのお金で買えるのでは
ないでしょうか。


「でも、実際にパチンコ・スロットで
勝っている人もいるのでは?」



そんな声も聞こえてきそうですが、
確かに中にはパチンコ・スロットで
プラスの収支を出している人も稀にいます。


パチンコ・スロットで食べている人もいます。
(最近、そういう人がどれくらいいるのかは
把握していませんが、実際、私の知り合いで
昔パチプロだったという人はいました。)


しかし、そういう人たちは普通の人とは
違った並外れたデータ解析から
地道な努力を積み重ねています。

おそらく感情面を押し殺し、
機械のようにパチンコ・スロットを
打っているのだと思います。


しかも、私の知り合いの元パチプロに
聞いた事がありますが、とても大変で
しんどい仕事だと言っていました。


現にその人は今はパチプロを辞めて、
普通のサラリーマンとして生活を
しています。



あなたはそんな苦労してようやく
食べていけるレベルのパチプロを
目指したいですか?



もちろん答えはノーだと思います。



では、実際どうやってそのパチンコ・
スロットの興味をなくして
いくかというと、

あなたがパチンコ・スロットに
浪費している金額を把握する
必要があります。



順を追って説明するとこんな感じです。


■ステップ1
 あなたの月の手取りの給料を確認する。

■ステップ2
 毎日の食費、交通費がどれくらいか
計算し、それに30日分かけて、1ヶ月の
食費交通費が大体どれくらいか計算する。

■ステップ3
 月の手取りから、家賃+光熱費と
ステップ2で算出した額を引く。

■ステップ4
 ステップ3で算出した額に社会人歴の
月数分をかける。

■ステップ5
 銀行の預金残高を確認する。

■ステップ6
 ステップ4で算出した額の少なくとも
3分の1ほどの額と預金残高を比較する。



いかがでしょうか?


ステップ4で算出した額の3分の1くらいは
少なくとも普通に生活をしていれば、
銀行口座にあるはずです。


あなたの銀行口座にそれだけの額が
もしなければあなたはそれだけの額、
いやそれ以上の額をパチンコ屋に
捨てているのです。




もしあなたが面倒でそんなの
計算してられないと感じていたら、
もっと簡単な方法があります。


一番新しい源泉徴収票の税金差し引き後の
年間支給額を確認してみてください。



あなたはそれだけの額のお金を会社から
手元に支給されています。


あなたの銀行口座にはどれだけの額が
預金されていますか?


社会人3年目であればそれの
3分の1くらいの額は口座にあるのが
普通だと思ってください。


あなたはそれだけの額をパチンコ・
スロットに浪費しているのです。



この事にまずは気付いてください。


どれだけのお金を無駄に
しているのかを・・・。




もしパチンコ・スロットをやっておらず、
これだけのお金が手元にあれば、
あなたは何ができますか?


あなたは、ずっと欲しかったものがとっくの
昔に手に入れられていたでしょう。


食べたいものを我慢せずに好きな
焼肉やお寿司を食べにいけていたでしょう。



このブログを読んで今一度お金の
大切さに気付いて頂ければと思います。



あなたが一日も早くパチンコ・
スロット中毒から脱出できる事を
願っております。



また今まで実践した内容を
マニュアルにもまとめましたので、
欲しい方は受け取ってください。
>>克服までの流れをまとめたマニュアル


それでは今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。