先日、難関校保護者会(他の校舎)へ行ってきました。 
そのレベルに達している保護者の顔をして。
進学レーダーの編集長の話の中で、初めて知った内容がありました。
たぶん皆さんは、ご承知の内容ですが・・・ (^ω^)
(適当にスルーして下さい)
知らなかったのは、私だけかもしれません (´ε`;)
前置きが長くなりましたが、進学校と難関校の違いについてです。
R4:62~63オーバー辺りの学校から難関校かな?と認識不足でした。
同じ偏差値でも、進学校と難関校にカテゴリが分けられるとの事。
要約しますと
進学校は6年間のカリキュラムを5年間で終わらせ、最後の1年間は
受験勉強に特化し、補習等も充実しており難関大学を目指すとの事。
一方、難関校は難関大学で活躍出来る人材を育成すべく補習等はなく、
実習(レポート)や実験が多く、自立した子供向け?
高3でも、文化祭の実行委員や諸活動をやっているとの事でした。
実験や実習が多いのは非常に魅力的ですが、まだまだ偏差値足らず、
それに息子の第1志望校は、このカテゴリでは進学校です。
また、うちでは中学受験の目的を難関大学~には置いていません。
「何故、中学受験するのか」は別の記事で書きたいと思っています。
ただいま息子は、皆既月食を30分毎にデジカメで撮影しております。
(私は寒いので、暖かいリビングで画像のチェックをしています
)