ムダ毛 純愛派 -2ページ目

放射性物質を体外に出す食事

日本の暫定規制値は非常に高いので日本国内には危険な食品が出回っていると考えて問題ない。
ドイツ人がびっくりしていましたよ。
「暫定規制値なんて言葉遊びというかゴマカシみたいな規制値を設定して、
放射能で汚染された食品を国民に食べさせている。日本人の役人と政治家は国民を殺したいのか。
というか日本人はなんでそのことを怒らないのですか?分からない。」って言ってました。

まぁ、こんな状況なんで、自分で放射能対策をするしかないようです。
WHO基準の規制値で管理して食品を通販しているサイトがあるので、そういうところを利用するのもいいかも。

放射能 食品

糖尿病を治した人々の共通点

糖尿病を治した人たちの共通点。

それは彼らの摂っている食物繊維が非常に多いこと。
特に水溶性食物繊維が。

これは塀の中の人たちで糖尿病だった人たちの多くが治っちゃったもんだから、
調査されて分かったこと。彼の主食は麦飯だった。

ということで、糖尿病の食事は麦飯で決まり!

それから糖尿病に効くサプリメントとして有名なのが、
田七人参。有効成分はサポニンであり、これは朝鮮人参の何倍もの量が含まれているとのこと。

糖尿病が治ったという事実だけでも、希望が見えてきますね。

中村天風さんの本は苦しさから手にしたのです。

人生が苦しくて、つまらなくて、体もだるく、生きる気力をなくしていたときに
中村天風さんの書籍に出会いました。
ネットで検索すると、そのあまりの評価の高さに、
1万円という高額な本であるにも関わらず、購入してしまいました。

本屋のポップでは、
「天風氏の本は人生の上昇期に必ず出会う本である」
とありました。

でも本当にその通りだと思いました。
10年以上、残業を沢山して、土日もほぼ会社に出向き、
かつ仕事でも実績を出して、会社に百億以上の利益をもたらしたにも関わらず、
社内の政治的なことに疎かったために、一部の役員と会社のトップの策略にはまり、
リストラの憂き目に会いました。実は私が別の会社から引っ張ってきたかつての部下も
私のリストラに加担していたようです。その部下は私が辞めた後の役職に収まっていました。
これはまさに、自分がヘッドハントした人間によってアップルを追われたスティーブ・ジョブスと似たような境遇だなって思いました。


会社を辞めてからは無気力状態が続き、自分の運命を呪う日々でした。
同僚も驚いていました。なぜあなたがリストラされるのかと。
多くの同僚が私のところにきて泣いていました。

辞めてからしばらくの間は、冷酷に首を切られたことに対して、なぜか自分を責めていました。
こんなヒドイ人生ならば、自分なんて死んでしまえばいいんだ、なんても思いました。

そんななか中村天風さんの書籍に出会いました。
これがあれば、他の成功法則本なんてかすんできます。
よくある成功本はテクニックだけに走り、基本となる心の修養を説いていないからです。
きちんとした自己を作った上じゃないと、テクニックは小手先の技で終わる可能性があります。

成功法則本は後にも先にもこれ一冊と考えれば、値段は気になりません。
これは一生ものの本を購入したと思います。
もっと多くの日本人に天風さんの本が知られれば、日本はもっとよい国になると思います。