自分が悪いのだけれども、昨日らへんのブログで書いた直後にTwitterの名前を

にかえてしまったことが原因で、バンドを組もうと話していた別の友人に怒られ、絶交を言い渡されてしまいました。
先にその友人に自分の意思を伝え、相談し、考えをまとめて、もう一度自分の意思を伝えることが大事だったのにも関わらず、うっかりやってしまいました。
正直言い訳できないので、もう関わることはないでしょう(一度あったら縁があるといいますが、どうでしょうか)
自分自身はバンドを組んで、音楽を本来やりたい人間ですが、それは自分の人間性がバンドという型にははまらないタイプだと感じましたので(これまた昨日の友人の指摘)
私は、作り手として回ることが現在最善の策と考えました。
そもそも、私がDTMを始めたきっかけとなったのは、高校の時に文化際で失敗してしまったものの、本当にやりたい音楽をやっぱりやりたいというキモチが残ってモヤモヤしていた時期に、今日絶交を言い渡された友人からdomonoというソフトを教えてもらい、そこからLMMSなどを使っていき、システムの不安定さを感じ、本格的にやってきたということです。元々は原曲を作り、その後その友人と二人で実際に演奏などをし作っていこうという目的でした。
ですが、cubaseに触れ、作ろうとしていくとなかなか難しく、覚えることがまず必要でした。
そこで徐々に覚えてきたところで、練習ということでボカロ曲を作っていこうとしました。
ボカロ自体は仮歌をつけるソフトですしね
まぁまずは重音テトという無料で良質な音源にしたわけですが(これも今日の友人の進め)
しかしやはり難しい
そしてバンドを組もうと話した時期には私はボーカルをやるという約束がありましたが、vstを色々知っていくうちにオートチューンを知りました。
そこからボーカルに対する憧れは消えました。
機械的に作られた表情と音程に頼るバンドが多いということを知り(補正程度ではないということ)、これからバンドとして売れるためには、曲を評価してもらい、ボーカルはエフェクトでどうにでもなるのだから(自分もその頃keroveeを知り、学校で使い始めました)曲作りをメインに尖らせたほうがいいと決心しました。
これが表に出て、バンドを組もうと話した友人との隙間が生まれます。
自分はその頃、マニピュレーターボーカルをやりたいと考えてました。
そのへんでまぁいざこざがあって、ボーカルを尖らせろ音楽なんてやってる場合じゃない
まずは歌詞作って原曲作っておかないと、その他のメンバー集めすらできない
という友人二人の別々の意見が出てきまして
最終的には、ボーカルを尖らせろという感じでしたが
同時に他の製作の方もやり始めてましたので、中途半端になってたんですね
そこで、真剣みにかけるということからダメになってきてしまったと
まぁ自分の意思の変化を簡単にすると
バンドは自分の思いを表現し伝えるモノ→バンドってなんだ?→何よりも曲調が優先される→バンドは自分の思いを表現し伝えるモノなのか?→やはり曲調が優先される→破綻
って感じですかね
もちろん自分はバンドをやりたいですが、本当に自分に合う人間はいないと思います

にかえてしまったことが原因で、バンドを組もうと話していた別の友人に怒られ、絶交を言い渡されてしまいました。
先にその友人に自分の意思を伝え、相談し、考えをまとめて、もう一度自分の意思を伝えることが大事だったのにも関わらず、うっかりやってしまいました。
正直言い訳できないので、もう関わることはないでしょう(一度あったら縁があるといいますが、どうでしょうか)
自分自身はバンドを組んで、音楽を本来やりたい人間ですが、それは自分の人間性がバンドという型にははまらないタイプだと感じましたので(これまた昨日の友人の指摘)
私は、作り手として回ることが現在最善の策と考えました。
そもそも、私がDTMを始めたきっかけとなったのは、高校の時に文化際で失敗してしまったものの、本当にやりたい音楽をやっぱりやりたいというキモチが残ってモヤモヤしていた時期に、今日絶交を言い渡された友人からdomonoというソフトを教えてもらい、そこからLMMSなどを使っていき、システムの不安定さを感じ、本格的にやってきたということです。元々は原曲を作り、その後その友人と二人で実際に演奏などをし作っていこうという目的でした。
ですが、cubaseに触れ、作ろうとしていくとなかなか難しく、覚えることがまず必要でした。
そこで徐々に覚えてきたところで、練習ということでボカロ曲を作っていこうとしました。
ボカロ自体は仮歌をつけるソフトですしね
まぁまずは重音テトという無料で良質な音源にしたわけですが(これも今日の友人の進め)
しかしやはり難しい
そしてバンドを組もうと話した時期には私はボーカルをやるという約束がありましたが、vstを色々知っていくうちにオートチューンを知りました。
そこからボーカルに対する憧れは消えました。
機械的に作られた表情と音程に頼るバンドが多いということを知り(補正程度ではないということ)、これからバンドとして売れるためには、曲を評価してもらい、ボーカルはエフェクトでどうにでもなるのだから(自分もその頃keroveeを知り、学校で使い始めました)曲作りをメインに尖らせたほうがいいと決心しました。
これが表に出て、バンドを組もうと話した友人との隙間が生まれます。
自分はその頃、マニピュレーターボーカルをやりたいと考えてました。
そのへんでまぁいざこざがあって、ボーカルを尖らせろ音楽なんてやってる場合じゃない
まずは歌詞作って原曲作っておかないと、その他のメンバー集めすらできない
という友人二人の別々の意見が出てきまして
最終的には、ボーカルを尖らせろという感じでしたが
同時に他の製作の方もやり始めてましたので、中途半端になってたんですね
そこで、真剣みにかけるということからダメになってきてしまったと
まぁ自分の意思の変化を簡単にすると
バンドは自分の思いを表現し伝えるモノ→バンドってなんだ?→何よりも曲調が優先される→バンドは自分の思いを表現し伝えるモノなのか?→やはり曲調が優先される→破綻
って感じですかね
もちろん自分はバンドをやりたいですが、本当に自分に合う人間はいないと思います











