ではさっきの続きで、今回は上着です。
まず、チャックやボタンがついてる場合は
それをちゃんとしめて。
型が壊れるのを防ぐようにします。
そして、全部閉じたら前面を下に向けて
クリーニングやさんがたたむような要領で
帽子の部分が付いて津場合は、それも
なるべくまっすぐなるようにのばして
これをさっきのズボンと同じようにしていきます。
おりまげて、小さくします。
ここでも最後のパンパンってたたきます。
こうやって、上着も立ててみます。
ちゃんと立ちます。
これってTシャツや肌着でもちゃんとたちます。
衣類ケースに立てて入れます。
立てる事で、次回探す時間の無駄がなくなります。
そして衣類が立ってるので。空間が出来たとしても
そこがグチャグチャにならなくてすみます。
タンスの場合でも。タンスの引き出しの高さに合わせて
立てる収納を覚えると意外ときれいにおさまるよ。
しかも、こうすると今までよりかなり片付くので~
スペースが出来てスッキリします。
ためしてみて~~!!!
ピグともさんと話してて~。簡単に狭い場所でも多量の衣類の片づけをって・・・
紹介します~![]()
まず、大事なのは衣類は洗濯してたたむときに同じ大きさにまとめるってことです。
今回は、わかりやすい様にジャージが白だったのでそれをうつしてますが~。
Tシャツでも肌着でも~。全て応用できますのでやってみてください。
1、ズボンとかスカート系です。
まず。洗濯終わってる衣類をきれいに伸ばします。
ここでしっかりしわをのばしておくと、
次回着用するときにー!!
しわがしてないので、気持ちよく着ることができるよ。
それを、縦半分におります。
ズボン系はお尻のところがとがってくるのでー。
そこを先に折り曲げときます。
ウエストの部分から、裾の部分まで
なるべく直線になるようにします。
それを、また半分に折ります。
次は下を上から折り曲げてきます。
ここで最後の仕上げにパンパンと衣類をたたきます。
ホコリも取れるし、しわのばしにもなるよ。
そしたら、最後にその衣類を立ててみてください。
何もしなくてもこうやってきちっと立ちます。
もし、立たない場合はやり直してね。
ここで、衣類が立つのが大事!!
スカートもGパンも立ちます。もちろん生地が薄い
のも、ちゃんとたちます。
立つことが大事なので~~。
では。次に続きます~~!!!
積もってるのですが。。。

毎日、ピグともさん達の帰りを待ってます・・・








