パーキンソン病の早期発見に『あぶらとり紙』おはようございます今日のニュースは、パーキンソン病の早期発見に期待の『あぶらとり紙』ですパーキンソン病は、手や足が動かなくなる神経の難病で、10万人以上の患者がいるそうです。花王と順天堂大学は、あぶらとり紙でとった顔の皮脂を分析し、早期発見につながる技術を開発されました。医学の進歩は凄いですねお医者さん、大学等を含む全ての研究機関の皆さま、それに協力している企業の皆さまに感謝ですね