皆様
ご無沙汰しております
コロナ以降
何の制限もないこの夏が
私の仕事を完全に復活させました
そのため
7月の末から
ほぼ休みなしで
今日まで仕事仕事で
流石に疲労困憊です
時間も身体的にもゆとりがなく
仲良くしてくださる
ブロガーさんを覗きに行くのも
億劫で
完全に放置しておりました
今日からぼちぼち
ブログを更新しつつ
また皆さんの所にも
覗きに行こうと思っております
どうぞよろしくお願いいたします
そんな疲れた私に
さて
最近の私の体調と治療について
ですが
乳がんのホルモン療法を
始めて以来
ずっと続いている
ホットフラッシュは変わりなく
胸の傷のケロイド治療も
飲み薬とジェルテープを
継続しています
それに加えて
じわじわと
気が付いたら悪化していた
関節痛と手指の浮腫みが
日常生活に
若干支障をきたしていて
8月の診察で主治医に相談しました
これに関しては
9月に治療方針が決まるので
また報告させていただきます
次に
以前ブログで 書いた↓
職場の元先輩なんですが
今年の1月に局所再発と告知
全摘を希望するも
病院の方針で温存をし
その後6ヶ月の抗がん剤治療で
それもこの8月初旬に終わり
漸く放射線治療をするって
ところで
また
しこりが見つかり
またもやしこりを見つけた
次の日に入院
手術をしました
それも温存です
色々思うことがあるのですが
これは抗がん剤が
効いていないってことでしょうか?
それとも前回の手術で
取りきれていなかったんでしょうか?
否
抗がん剤も効いていて
手術もバッチリだったけど
抗がん剤治療を終了して
放射線治療までの1ヶ月足らずで
再発したってことでしょうか?
再再発でも温存なんですね?
勿論先輩だって納得して
治療されているので
私がとやかく言うのは
おかしいとわかっていて
言いますが
やっぱり
不信感
しかないです
無治療でも
自由治療でも
標準治療でも
本人が決めることなんですがね
だからこそ
私は主治医としっかり相談して
自分が納得でき
後悔しないような
治療をしていこうと
改めて思いました
皆さんも納得いくような
治療ができますように



