このDating Factory の新しい出会い系アフィリエイトと言える ホワイトレーベル ソリューションで一番期待しているところは、世界規模のオンラインデートサイト(出会い系サイト)が運営できるというところ。既にDating Factory のネットワークの登録されている会員数は、世界中で数百万人いるそうなので、その中には、日本に興味を持っている人もいると思う。そういう海外の会員と日本人のためのオンラインデートサイト(出会い系サイト)はすぐにでも立ち上がりそうなサイトの一つでしょう。さらに、国籍も関係ないくらいの強烈なニッチを対象とした多言語のオンラインデートサイト(出会い系サイト)も簡単に作れそう。そういったニッチを見つけることや、サイトの広告はもちろん大変だけど、Dating Factoryのサービスを使えば、十分食べていけるだけの利益のあるオンラインデートサイト(出会い系サイト)を運営できる可能性にずっとずっと高くなると思う。あと一か月くらいで利用できるようになるそうなので、どんなものになるかすごく楽しみだ。

世界規模でわかり易い例が、MixiとFacebookの違いが上げられると思う。Mixiは、3000万人の会員数を目指すというところが、Facebookは、すでに5億とか6億とか登録者がいて、映画なんかやってるから日本でも登録者が急増中・・・ 規模が違いますよね。となると、例えば、英語のわかる日本人の会員を集めて、FacebookでPPC広告を打てば、世界中から日本人と友達になりたい!なんて人が会員になってくれるんじゃないかと思います。 そんなに甘くないと思いますが、3000万人での甘くない状況と6億での甘くない状況は、結構違うんじゃないかと思います。海外ではオンラインデート(出会い系)は、もう日常的なサービスです。 日本と海外をつなぐオンラインデートサイト(出会い系サイト)は、まだまだ大きなチャンスがあります。
Dating Factory を利用して収益を上げるための一つの方法が、サイト運営です。ざっくり言うと出会い系サイトのアフィリエイトですが、自分のドメイン名を使って、自分のサイト、自分のブランドとして売り込めます。 そのサイトを経由して入会した会員が支払う会費の50%~60%が、パートナーであるあなたの収益となります。Dating Factory のサイトには、色々と説明されていますが、自分自身のドメインが使えるオンラインデート(出会い系)アフィリエイトと考えれば簡単です。トップページのHTML、CSSは自由に編集でき、新規のページも追加できます。 また、内部ページへバナーを挿入など自由にカスタマイズできます。Dating Factory 側は、サーバーのホスティング、運用、支払決済代行、カスタマーサービスを提供します。これら運用資金 + Dating Factory 側の利益をパートナーにアフィリエイトしてもらった会員の会費から40%~50%を徴収させて頂くという仕組みです。パートナーサイトから入会した会員は、Dating Factory 側の会員として他のサイトでもそのプロフィールが閲覧可能となります。この辺りがアフィリエイト的で、自分のドメイン名を利用しても会員はDating Factory に属しており、Dating Factory のパートナー同士で共有するというモデルです。新しくビジネスを始めたパートナーにとっては、サイトを作ったその日から会員がたくさんいる訳ですから、会員を集めやすいはずです。会員のプロフィールは、さまざまな切り口でどのような会員をあなたのサイトに表示させるかを決めることができます。
ホワイトレーベルって?
White Label、日本語では、白タグ。 タグのない製品をご提供するので、タグをつけて売ってくださいなというビジネスです。

オンラインデートって?いわゆる出会い系サイトのことをデートサイト、デーティングサイトなどと言ってます。Dating Factory では、オンラインデートサイト(出会い系サイト)を作るためのバックエンドシステム(サーバー、代金決済、カスタマーサポートなど)を提供するので、パートナーの方は、自分の好きなブランドとしてオンラインデート(出会い系サイト)を立ち上げてくださいというビジネスモデルです。池上明位、もっとわかり易くいうと、『自分のドメイン名で運用できるアフィリエイト』となります。そして、さらにこのサイト運営が、初期費用、月、年間費用など一切かからず完全無料で運営できます。自分のサイトに登録した会員が払う会費の最大60%はパートナーに、残りはDating Factoryにというレベニューシェアモデルです。アフィリエイトの進化系で、こちらの方がチャンスは大きいでしょう。