「ねえねえ!」
僕「え!?」
「○○君ここ分かる?」
僕「え!?うん、分かるよ。」
こんにちは!ながたっちです!
とにかく「え!?」から入る。
どうにかなりませんかね?
「ねえねえ!」
から0.3秒で返事を考えなきゃいけない!
と思うとテンパりますよね?
かといって、1秒も考えてたら
(シカト・・・?)
と一瞬思われてしまいかねない。
(何だこの一瞬の間は。)
と気まずい空気になるのは嫌だし・・・。
どう返せばいいんでしょう?
「ねえねえ!」
①「はい、何でしょう?」
②「何?」
③「ん?」
①はタメなのに堅苦しい。
②は字面だけだと冷たい感じ。
この中だと③が無難って感じですよね。
では次は?
「○○君!」
①「どした?」
②「何?」
③「ん?」
アレ?全部悪くないような気がする・・・。
そう。全部悪くない。
ここであなたには気が付いてほしいです。
返事でないようで、
れっきとした返事になっている一文字があるのを・・・!
『ん?』
「返事としていいのか?」
という一文字「ん?」
実は、
返事に言葉は要りません。
「あー?」
「んー?」
「はあ?」
言葉というより音です。
印象悪くならないように
上がり調子で発すればいいのです。
「んー?↑」
気持ち明るく。
ちなみに上司や目上の方には
「はい。」ですね。
それだけは注意しないと
失礼になってしまうので気を付けてください。
一言、というより
一つの音を発すれば
それだけで返事になっちゃいます。
・・・なんか腑に落ちませんか?
気を張り過ぎるのも良くないです。
言葉を返そうとすると焦っちゃうじゃないですか。
それなら無理に言葉を返そうと思わない。
「え!?」
だって間違ってないんです。
返事に言葉は必要ありません。
とりあえず何か音を発しましょう。
今回はこの辺で。
そこだけは機械的でも良い。
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