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テーマ:

リア充は、よく見る。


こんばんは!ながたっちです!



回は


人見知りのあなたなら


必ずぶつかるであろう壁


立ち向かっていこうと思います!



?「君は、あの子の胸元ばかり見ていたね?」


僕「・・・はい、そうです。」


?「理由は言えるかい?」


僕「・・・そこにしか目がいかなかったんです。」


?「それだけ?」


僕「・・・め、目を見るのが、怖いんです。

  相手の目を見るのが・・・。」



今回のテーマは、

「目を合わせること」です!


ちなみに上の会話はフィクションです。

実際に起こったものではないので

安心してください。


ただ、

人見知り男性には、

起こってしまいかねない

シチュエーションではありませんか?




人と目を合わせること、

特に女性と目を合わせることが

大変苦手でした。


誰に対しても、

見つめあうと

素直にお喋りできませんでした。



小学校の頃

合唱部に所属していたため、

放課後は

女子大勢で男子3人

という生活をしていました。


ハーレムに近いです。


この状況の恐ろしさを知っている人は、

どれくらいいるのでしょうか?


自分達の意見はまず通りません。

話し合いでは蚊帳の外です。

からかわれます。

荷物持ちは確定です。


そのせいか、

それから

女の子と話をすることが苦手になってしまいました。


リアルのハーレムは、恐怖です。



それでも

目を合わせて会話が出来るようになったのは、

ほんの1年前です。



1年前、

この状況を何としても

打破しなければならないと思い、


1つの方法を考えました。



それは、


目に対する捉え方を変えました。



「目を物体として見る!」



視神経、網膜、ガラス体、水晶体、瞳孔、角膜その他

で構成された、

目という物体。



人のアドバイスとして、よく、


「おでこを見ろ!」とか

「鼻を見ろ!」とか

言われていますが、


やはり最終的には



目をしっかり見て会話出来ることが理想だと思います。


そして、


目を見て初めて伝わるような事もある


と思っているので、


がんばって、練習していきましょうね。



当時僕はまず、

鏡で自分の目をよく見てみました。



・・・最近気が付いたのですが、


人見知りだったころと

今を比べると、

圧倒的に、以前は鏡を見ていませんでした。


自分の見た目を気にすることもなく、

またどこが悪いのかも

あまり把握してませんでした。


鏡を見って、

意外と重要かもしれません。



話を戻して。


鏡で自分の目を見てみましょう。



茶色い目ですが、あまり大きくありません。

目は物体だ、という意識をしました。


次に、見やすい人に目を合わせました。

家族や友達ですね。


僕は、就職課の先生でした。

面接練習をしてもらえたので、

ほとんど義務だと思って凝視しました。



目上の人や同性に慣れたら、


次が難関、異性ですね。


ただ、ここは、

僕にとって大変高いハードルだったので、

すみません、酔いに任せてしまいました。



未成年の方は、

先ほどの

おでこや鼻から入って、

徐々に

慣れていくしかないかもしれませんね



大抵は向こうだって

最初は緊張しているのです、多少は。


なので、出来る程度で構いません。



でも、僕が最近感じるのは、


実は、女性との方が目は合いやすいですよ。



女性にとっては

目を合わせるのは当たり前の様です。


僕が普段話していると、


男友達は目をそらす回数が多いのですが、

女友達は結構しっかり見ています。



目が合うようになると、

会話が楽しくなってくると思います。



あと、目を見て話を聞くと、

見ていない時よりも

内容が理解しやすいです。


「相手が何を言いたいのか。」


つまり、

相手の発言の本当の意図、

本音が分かってくるようになります。



目が合うと、

相手の気持ちがわかってきます。


結果的に、友達が増えます。




まずは、

「目は物体!」です!



早速、鏡で自分の目をよく観察してみること。



どんな目をしてますか?



今回はこの辺で!


目は口ほどに物を言う。


>>めんどくさいので相手の心を透視する。



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