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目は口ほどに物を言う。


こんばんは!ながたっちです!



?「・・・君、あの子の事ジロジロ見てたでしょ?」


僕「・・・えっ?」


?「相談してきたよ。『怖い。』って。」


僕「そ、そんな・・・!」


?「あの子にどんなことしたか、わかってる?」


僕「いえ、ただ、僕は・・・」


?「言い訳する気かい?」


僕「いえ、そんなことは・・・!

  ・・・でも、僕はただ、

  相手の目を見ようって意識をしてただけで・・・」



今回は、

「目の使い方」

について考えていきましょう。



ちなみに上の会話はもちろんフィクションですよ!

これは、人見知り男性の、というより、

男子中学生の修羅場に似た感じですか。




「目を合わせて会話出来るようにしていこう!」


と、以前お話しましたね。(>>以前の記事はこちら。



それでは、

どのような目で見つめたら良いのでしょうか。



「人に好かれたい!」

「仲良くなりたい!」

という気持ちを相手に伝えるためには、


目が、大きい方が良ですね。



人は、

何かに興味を持っている時、

特に好意を持っている時は

目が大きく開きます。



たしか瞳孔が大きくなるんです。


「かぁわいいーーっ!」

と犬やネコに駆け寄っていく人の目は真ん丸です。


高校生の頃、

数学とディズニーで”開眼”する友達がいました。


(もっとよく見たい!)

(知りたい!)

と感じた時に目は大きくなるようですね。



グワッと見開くと怖いですが、

相手と話をする時、

特に

話を聞く時は、

目を大きめに開ける意識をすること。



「興味がある!」

「聞きたい!」

という気持ちがしっかり伝わります。



また、大きな目は

相手に好意的な印象を与えることもできます。



目の大きな女性ってモテますよね。

そんな女性に見つめられると

(俺、もしかして好かれてる?)

と錯覚する少年もたくさんいます。


大きな目、というだけで好かれてしまうのですね。



「私、目小さいです・・・。」

というあなたはご心配なく。

僕も目はあまり大きくないですから。

たっち似ですからね。



大切なのは

目が大きいことではなく、

少し頑張って大きく開けた目が好印象を与える

ということなのです。



要するに、

「興味津々の目」

を相手に向ければ良いのです。


名付けて”キラキラビーム”です。

少し恥ずかしい感じですが。



上の修羅場の僕は、

おそらく目を細めて見ていたんですかね。


細めると、

”興味”ではあるのですが、

どちらかというと”観察”であったり、

”疑いの目”にもなるので注意ですよ!



リア充や出来る人は、

目の使い方をわかっています。



目を大きく開ける練習をしてみること。


鏡で練習するのです。



パッチリ目を開ける。


そうすると、普段でも

少し目が良く開くようになります。



話をする時は

”キラキラビーム!”



今回はこの辺で!



明るい目線が人生を照らす。



>>「なぜか人に好かれる」7つの法則


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