多分俺前世女 -33ページ目

危な

あと15分しかない汗


今日はいつも通り勉強して9時帰宅

エラい(・∀・)


明日は英検(´・ω・`)

合格したらラッキーやな(・∀・)

日曜はゆっくりしようっと(ノ∀`)


今日はみんなお疲れ様
明日はゆっくりできる人はゆっくりして会社.バイト.学校ある人は頑張っていこ!!

昨日の続きなど

長いけどまた書きます(苦笑


まぁ昨日の通り高校受験失敗して何日か意識がハッキリせずに過ごしていたわけで

春休み俺は高校受験失敗と色々悲しみの連鎖が繋がっていき最終的に自殺を覚悟したり生きていくのが怖くなりました

とりあえずこん時は冷静に物事が見れずにいた世間を全然知らないアホだったんで自殺は聞き流してもいいです(苦笑


で自分は勝手に悲しみのヒーロー気取って鬱になってしまい

友達の対応やら色んな物に疲れていった

それでも俺以外は県立やから仲間外れや輪の外に出されるのが嫌で友達付き合いに必死だった

怖かった


味方が一人もいなくなっていくのが

朝起きるとき今日も学校かとかこのまま永遠に眠っていたいとか酷い鬱状態になった


で友達からかつての俺の友達が調子に乗っていい気になってるってことを聞いた

である日ソイツが遊び半分で俺と同じ高校の友達にちょっかいだしてきた


俺はソイツにキレた

友達を想ってがほとんどやけどなんか私立をというか滑ったことを馬鹿にされた感じがあったから


今思えばなんであんなことでキレたんやろ思う

ホンマ一時的な感情


情けない



んで
ちょっとの間は話を持ってきた友達にちやほやされて安心してた

でも高校生活に慣れていくにつれて俺は相手にされんようになっていった

でも相手にされんようになったんは別の理由があって俺のことが嫌いになったと解釈してる


で俺は友達とか人生とか...俺って何?とか哲学的なことに行きどまってしまって
親のバッシングというか暴力とか色々また悲しみの連鎖が繋がって自暴自棄になって精神崩壊した
(この場合精神崩壊が近い言葉やから使った)


こっから一時期はハルシオン(睡眠薬)に頼って精神を安定させて寝るようにしてた



っと...壮絶な展開ですねw

でも真実

これを見てキモイとか思って引いたなら俺とアンタはそれまでの仲

これを見ても俺の過去の一面として受け入れてくれるのもアンタと俺はそれぐらい信頼できる仲



この過去を書くことは結構覚悟がいり怖かった

でもまぁ俺が自分を見せないことには信じることも信じられることもないし


まぁこれ見て俺に態度変えるならそんなもんってことさ~
(ノ∀`)ワハハハハ

事故

った

今年2回目の車との接触

非はどちらにも


俺のほうはチャリ前輪が中傷で俺右膝打撲



今年ヤバいんかな

結構痛かった


みんなも事故には気ぃつけて


んで今日はまた内なる自分というか思ってることを晒すよ.


俺は高校受験失敗した

合格発表のことは今でも鮮明に昨日のことみたいに思い出せる

生々しい


合格発表の日の朝ドキドキしながら起きて
友達一人と見にいくようにしてた

行きは歩き
距離はあるけどそんなん全然気にもならんかった


でその高校着く直前に友達に会った

その友達は俺ら2人見てめちゃ暗い顔した

この時点で俺と一緒にいた友達は確信した

どちらかは落ちてるんだと


そん時から自分の中でもしかしてという気持ちがしてた


で恐る恐る見たら


番号がなかった


足がガクガクしながら何回も探した


けどなかった

一緒に行った友達は受かって受かった奴らと笑いながら話してた


俺は夢か現実か急にわからんようになってフラフラしながら高校出た

どこに行きたいかわからずフラフラしながら近くの人気がないとこまで行った


で涙が待ってたかのように出てきた


まず母さんに電話した

とりあえずめちゃ取り乱した

ヤバかった


で2.3時間泣きながら話した


で落ち着くまで一人でそこで泣きじゃくった

泣きじゃくるんも小学校低学年以来で自分が情けなくて仕方なかった

親にこんな息子でゴメンって謝りながら泣いて

この世から消えてなくなりたかった

これから生きていくのが怖くなった


一応落ち着いて友達と一緒に帰ってその日は生きてる感じがしてなかった

多分夢やわ思ってて現実逃避してた

朝起きても現実と認めれなくて精神病の廃人になってた

この話heavyやね(笑)
この続きはまたね