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勘違いブルース 2

こんばんわわわ


最近あったかくて調子が狂うね~

もう花粉すら飛んでるきがするのは自分だけでしょうか。




そんなわけでつづきです。

「勘違いブルース」後半戦。



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コンプレックスは、
気持ちの切り替えがだいせつ。
ーーーーー鈴木(24歳・デザイナー)

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かかか、かわいそ~笑


この鈴木さんという人はかなりデキル女という設定で
プライドがとても高いくせに、時に周りが見えなくなってしまうことが多々ある、
そういうタイプの女性です。

恋愛においても自分で勝手に先走ってしまって、
あとあと痛い目にあう。
自分でもそれをわかってはいて、
失敗するたびに「あーまたやっちゃったよ」とつぶやく。


でもちょっとだけ泣いて、
そんでまた、大好きな仕事一筋に戻れる。

でもきっとしばらくしたらまた、誰かを好きになって、
これ上手くいくんじゃん~って一人で舞い上がって撃沈。


それを繰り返して、
いっぱい勉強して、
切ない想いをいっぱい味わったらいつかきっと、
どこからともなく自然と始まる幸せな恋愛が待っているのではないでしょーか!



というか、
人ってコンプレックスがあるとそこだけしか見えなくなってしまいがちですが、
それ以外に人よりも魅力的な部分がたくさんあるはずだと、おもいます。

鈴木さんの場合は、
仕事がとても出来る。
仕事だいすき。

だったらそっちに切り替えちゃうのもアリだと。


そんなお話です。



意味不明でごめんなさい笑




恋はほどほどに慎重にいくのが良いね!

勘違いブルース 1

さて一日空いちゃいましたこんばんは。


土曜の夜に毎週更新できていないのは、
ダテナナセ、遊んでいるからなのであります。

昨日も会社の飲みのあと、
終電で渋谷に向かいパーリーナイトでした!
amate-raxiというクラブだったのですが
6人くらいでゾロゾロ行ったにも関わらず
かなり長い間道に迷いました。
着いたの2時すぎ。
しかしやっぱり女子は地図が読めないよね~
最終的には男の子がなんとかしてくれました。

でもたのしかったな~
久々に多摩美のみんなにも会えたし

毎週、サタデナイトを楽しみに日々を生きてます。








さて


3作目の紹介です。




「勘違いブルース」


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また変なところで切れてしまった。

つづきは次回!

妖精ブレイク 2

後半戦です~

どきどきするねっ





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コンプレックスは、
ほんのすこしの勇気があれば、いつか自然に乗り越えられる。
ーーーーー華子(21歳・大学3年生)

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いや~
こんな悩みを持っている子ってけっこういるんじゃなかろうか。
と思って描いた作品です。


すごくデリケートな悩みだと思うし、
あんま人に相談もできないし、
実際、二十歳を過ぎてしまうとかなり焦るもんだと思います。

でも意外とすんなりいくもんなんだよ。笑


恋愛経験が豊富かどうかなんてね、
じっさい、華子ちゃんのよーな子は他の人が気になってしょうがないんでしょうが、
そんなん、人を判断する上でプラスになったりマイナスになったりすることなんて絶対ない。
そう思います。

気にしなくなったとたん、
あれ?あれ?あれれれれ
というかんじで
あらら、気付いたらわたし、、、(はぁと)
おめでとう!脱妖精!!
みたいなことになってるはずです。



この作品、結局何が描きたかったかっていうと、
恋人同士がはじめてそういう雰囲気になっちゃうときの独特な空気感とか、
なんかもうわけわかんないな~他のことなんかどうでもいいやみたいな気持ちとか、
相手に未経験だってことがバレるのが怖くて逃げちゃう気持ちとか、

ていうかまあ、単純に、
キスシーンが描きたかったの。笑
そんだけ。

この後のふたりはきっと
おもしろおかしく幸せであったかい夜をすごしたことでしょう。



てかさ、
やっぱ

ヒゲはいいよね~(結論)