社会人一年目。

世に言うお局様からイジメられてた私は
悩んで泣いて疲れて途方に暮れて、、

社会の恐ろしさを知りました。




今年、社会人○年目。

新人以来○年振りに会社で泣いてしまったしょぼん


いやー


羞恥この上無い!ショック!



新人時代に鍛えられた精神力で
仕事なんかで泣いてたまるか!
て思ってたんだけど、、
正直キツかったあせる
プライドを投げ出しても堪えられない程に。




でも、

新人時代はお局様が敵だったので
職場での見方は殆ど居なかったけど


今は違う。


私を優しく宥めてくれる優しい兄貴。
慰めてくれる手があんなに力強くて優しくて落ち着くなんてね。

私が暗く落ち込まないように明るく振る舞ってくれる兄貴。
何時も元気をありがとう。

凄く忙しいのに手を貸してくれる頼りになる兄貴。
鶴の一声とはこのこと。一気に仕事がやりやすくなりました。


それから、私を笑顔で励ましてくれる人達。


私、もう少し頑張るから。
今思えば何故そこまでに
好きになっちゃったかね?


出逢いはお祖父ちゃんが亡くなったばかりの頃
まだ幼かった私は人寄せの邪魔にならないよう
離れでお兄ちゃんが持ってた
カセットテープを聞いてたのでした。

そのカセットテープに入ってたのが
LUNASEAのMOTHER

杉ちゃんのバイオリンは鳥が泣いてるようで
何だかとても切なくて
隆の声はとても色っぽくて


あぁすごく好きだなぁ





思ったよね。
私はLUNA SEAファンです。

かれこれ人生の半分はそんな状態で

全く困ったもんだちゃんです。




続きは明日。