まだまだいっぱい話たかった
この映画を撮影している時に、松方弘樹さんに「伊達さんは再婚しないの?」から始まり、待ち時間ずっと好みの女性を聞かれた。
誰か紹介されるのかと思いきや単なるお兄ちゃんの好奇心だった。
その時話た理想の女性。
スラリ背は高くミニスカートが似合う。
鎖骨が綺麗で姿勢が良い。
笑顔が良い。
性格がキツくない。
穏やかでいつも笑っている。
ゴルフ好き⛳️
いつもおしゃれでいてくれる。
何事もセンスが良い。
嫌いなものや事が似ている。
色々聞かれて、「京都には良い女性が多いよ。すぐにみつかるよ。」と言った。
見つかっても相手がどう思うかは別でしょ!って言うと、笑いながら「伊達さんは人が良いなぁ、自分に自信持ちなさいよ。」と😁自信持てないよ😁
まだまだいっぱいお話ししたかったなぁ。
家も近所だったから、
広尾の明治屋でたまに会うのが楽しみだった。
太る人の考え方
太ってしまう人の多くに損得勘定で生きている人が多いのでは?
食べなきゃ損
もらわなきゃ損
元を取ろうなど。
知り合いとホテルの
ビッフェでディナーを
した時のこと。
自分も知り合いと
前菜とグリル魚
を少し頂きデザートの
ゼリーとコーヒーを
飲んでいると隣の年配
女性が、これじゃまだ元が取れないと何度も駆け回っている。
元々食べたいものを食べたいだけ食べて、それで満足です。量に個人差はあるが。
無理して食べる必要はないし、浮けばホテルは儲かるだろう。儲かれば喜ぶでしょう。喜ぶ人がいることは良いことです。
たくさん食べる人がいるから我々少食がいて成立する。
お風呂で上杉謙信が湯船のお湯を手で押して、壁に当たって返ってくるお湯を見せて、欲しかったら、まず相手に与えることだ。と言った意味が分かる。

































































































