地方カラオケボックスでの会話のないコミュケーション
地方での昼間のカラオケは
面白いことが起こる!
他の部屋から歌声は聞こえてくると
高齢者が多いことから、懐かしい演歌や
国歌まで聴こえてきた。
履歴を見ると知らない歌だらけ。
自分が18日に歌う江戸を斬るの
主題歌を繰り返し歌っていると
暫くして、途切れた時に水戸黄門が
聴こえてきた。
暫く歌っているとまだ水戸黄門がエンドレスで聴こえている。
もしかして対抗している?試しに隣の部屋の水戸黄門が終わる頃、伴奏も豪華な銭形平次を
入れると、
やられた」と大きな声で盛り上がっている。
やっぱ聴こえてきた歌に影響されて楽しんでいたらしい。
こんな会話のないコミュケーションも嫌じゃない。
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寒い冬の乗り越え方と昭和と平成の生活や道徳の変化
昭和では犬の放し飼いが多く、あちこちで犬同士の流血戦が勃発して、駅ホームから煙草のポイ捨てにより線路は吸い殻でいっぱい。在来線のトイレは線路に垂れ流し。
ゴミ袋は電柱の横に置かれて川に落ちて海が汚染されて、海水浴場では、イチジクカンチョーと青いブリーチの容器が漂流して、砂浜では麦わら帽子を被って麻雀する人達もいて。
平成になってどれも見かけなくなり、どんどんマナーが良くなり、喫煙者は居場所が限られて、環境は
整備されて良い事だと思うが、限度を知らないのか?何でもハラスメントが追いかけ、コンプライアンスとか言って、エンタメは制限を過剰にされて、昭和のような元気が出るテレビを超える番組どころかそれに近いものまで存在しない時代、
テレビが元気な時代が戻ることはないのだろうか?
結局、
脳科学者の中野信子さんが言うように「正義中毒」が蔓延してつまらない時代になって、他人を許せない人達が増加して歯止めをかけ過ぎている。
また炎上が怖くて改革出来ない人も多いでしょう。
こんな時代だからこそ、お歳暮やクリスマスプレゼントに関わる皆様、幸せを呼ぶ言葉の貯金をしたらどうだろうか?
店内でプレゼントなどを包装する時に、
箱や袋に向かって一個ずつ「ありがとう」と言うことです。
きっとしの言葉が貴方に返ってくる事でしょう。
配送業の方は荷物を手にした時に、荷物にそっと「ありがとう」と声かける。受け取って開けた時に笑顔になる想像をして。
師走の時だからこそ、心温まる一言で気持ちを豊かに、他人様に減ることのない無償の愛念をプレゼントして寒い冬を乗り切りましょう。
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渡辺徹さんのご冥福をお祈り申し上げます
#風の中のあいつ #太陽にほ気さくに遊んでくれた #渡辺徹 さんのご冥福をお祈りします。国際放映近くの中華でロースライスをご馳走してくれ、本人はみるみる太ってベルトの上にお腹が乗ってた徹さん。毎晩六本木ハローABCでスタッフと繰り出してご自身の瞳シリアスを歌って騒いだ記憶が懐かしい。同じフェアレディに乗っていた徹さん、長い間会っていなかったけど、訃報を聞いて、現実を受け入れられない自分がいます。
サインを頼まれると
「青春アクション大スター」と書いていた徹さん、当時明るく輝いていましたね。上京したばかりの自分にやたら話しかけてくれて、雑談から共通点を見つけて「俺も吹奏楽部でサックス吹いてたよ。」と言ってくれました。
まさかの現実でした。
ただただ安らかに眠ってくださいね。
先日国際放映の話を投稿したばかりでした。虫の知らせだったのかな。






































































