伊達直斗 -125ページ目

医師から説明がありました。



4日に追突された。







追突事故に遭って、MRI。

追突事故の被害に遭った。

普段から車間距離と安全確認を重視して運転しています。

左折しようと止まっていたらノーブレーキの車に追突された。

傷を負った車は痛々しい。車に謝った。

だけと、加害者を恨んでも仕方ない。人は恨むものではなく感謝するもの。

起きた現実をいかに解決できるか?これが大切。

何事も他人の責任にしていては自分が成長しない。全ては自分に矢印を向けないとね。

ここの言葉を意識して生きています。


当日、医師に東京まで帰るのは危険と言われ、翌日もかなり体調不良で病院に行き、
5日の講義を中止にしてしまい、24名の受講希望者の皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
暫く体調不良が続きそうですけど、無理のきく範囲で仕事上は頑張ります。


最新版白キャンです。

まだ意識不明です。

皆様大変ご心配をおかけしました。医師からは、意識が戻らないと思っていてくださいとのこと、前回と反対の左に飛んだため、意識が戻っても、寝たきりだそうです。いつどうなってもおかしくない状態だそうです。なにもできない自分が悲しい。

また脳梗塞で父が意識不明



家に帰って留守電聞くと訃報が。



九重親方こと秋元貢さんが61歳の若さで。言葉がありません。

8月に入りました。

東京都知事も決まったようです。

美味しいパクチー・砕いたナッツの冷やし中華。

通り道の病院で血圧計った、

凄いホットフラッシュだったので。