追突事故の被害に遭った。
普段から車間距離と安全確認を重視して運転しています。
左折しようと止まっていたらノーブレーキの車に追突された。
傷を負った車は痛々しい。車に謝った。
だけと、加害者を恨んでも仕方ない。人は恨むものではなく感謝するもの。
起きた現実をいかに解決できるか?これが大切。
何事も他人の責任にしていては自分が成長しない。全ては自分に矢印を向けないとね。
ここの言葉を意識して生きています。
当日、医師に東京まで帰るのは危険と言われ、翌日もかなり体調不良で病院に行き、
5日の講義を中止にしてしまい、24名の受講希望者の皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
暫く体調不良が続きそうですけど、無理のきく範囲で仕事上は頑張ります。









