溺愛猫のツレヅレ猫日記 -50ページ目

溺愛猫のツレヅレ猫日記

主に愛猫の「あーちゃん」と「なみきち」と飼い主の日々日頃を更新していくつもりですが、気に入った漫画のオススメ記事も併せてUPしていこうかなと思っています





しめしめ…窓が開いてるわ



あら?網戸でしたの?
………残念(  ̄ー ̄)




尻尾フリフリで外界を覗いてるあーちゃんでした





あーちゃん気持ち良さそうねぇ







うとうと(-。-)。oO
そろそろネタ切れかニャ?





はい。ネタ切れです(^_^;)






ようやくアタチの暴露話も終わりなのね~

寝よっと(v_v)zzz




ということで(?)次回からはまた普段通りです
ガンガン画像アゲていきますよ~!


あーちゃん幼少ネタは思い出し次第UPしていきます
御拝読ありがとうございました



子猫の頃、布団に入り込んで丸くなって寝ていた


幸せの瞬間



枕元の時や、私達の身体の間、足元



でもいつの間にか布団に入って来なくなった



原因は



私の寝相の悪さ(笑)



寝返りをうつ私に何度も潰されたようで、警戒するようになってしまった






今では布団の上に寝てるので、空いたスペースに私が寝ている



爪切りは私の役目だ



何故なら



あーちゃんは爪切りが大の苦手でしっかり捕まえていないと、嫌がって逃げるから



私が切りながら彼女が嫌がるあーちゃんをあやす

これがベストな配置



肉球を触られるのが嫌みたい



子猫の頃はそんなに嫌がっていた記憶はないのだが…
猫も年と共に趣味嗜好が変化するのだろうか?



退院して帰って来たあーちゃんは、やっぱりぐったりしていた
もう発情期の唸り声は無いが、何だか申し訳ない気もする


でもこれで良かったんだと思う


相手をあてがえる訳でもないのだから…



避妊手術後、失敗が一つ



今まで通りの量の餌をやってしまったこと



そのせいであーちゃんは

デブってしまった



ごめん
あーちゃん
俺のせいだわ…m(__)m



かくれんぼの最中に待ちくたびれて寝てしまった感じ(笑)


最近はすぐに暗いとこ、狭いとこに入りたがるんです


落ち着くんでしょうね



ようやく同居生活に慣れた頃


急にあーちゃんが唸るようになった
それも鳴き方が尋常じゃない



ついに来た



発情期



隠れて飼っているので妊娠はさせないと決めていた
鳴き声がすごいし、とにかく避妊手術だ!


…と思ったらかかりつけの動物病院は予約待ち
結局1ヵ月近く待たされてしまい、その間、夜ごと続く盛りの鳴き声を我慢しなければならなかった


あの手この手でなだめてもダメ
すごいね。あの声は(苦笑)



そして待ちに待った手術前日
一日入院しないといけないのでたっぷり構ってやろうと思い、遊んでいると彼女がぽつりと一言


『あーちゃん、ごめんね。人間の都合で妊娠できなくして…』



ホロリときた

予約ドタキャンしてやろうかと思った

そうなんだ

結局人間の都合なんだよ…




2日後、あーちゃんは帰って来た。



(※七へ続く)






やっぱり可愛がるだけじゃいけない

教えることはきちんと教えないと


…などと偉そうな事を言ってるけどあーちゃんへの躾は全部彼女がしている
はっきり言って私は何もしていない(笑)

当初の方針として


人間の食べ物は与えない


その徹底した教えをあーちゃんは守ってくれた
お陰で食事時は安心して食べることができる


うちの場合、躾と言ってもそれくらいで後はほぼ野放しだ
ただ調理中のコンロに乗られるのは困るので何とか教えないとまずいかもしれない

先日はそれで尻尾を焦がしたようだし…



でもなあ…あの目に見詰められたらなあ…叱れないかも(^_^;)


まず飼い主のほうからしつけないといけないのかもしれない……


(※六へ続く)