伊達侑華の日記、通称「だてぶろ」 -10ページ目


29日から本番が始まります。
約三ヶ月の稽古もあっという間。

毎回稽古が終わるのは寂しく思うんですよねー。
でも、終わりがあれば始まりもある。


あとは全身全霊全力で楽しむ!

あ、まだお席あいてますのでこちらからチケット予約してくださいね(*^ω^*)


{7B7FE903-BFE6-4F39-A60B-ED5CC0936036:01}



{6473B175-BF6A-4A18-BCFA-C1A3CF9079BC:01}


{085CFA77-B106-40E7-923C-8A462F3F8EA9:01}



明日は小屋入り!(≧ω≦)

早く寝ようと思いますw



劇団歴史新大陸 第9回公演
「新撰組哀歌 -約束の懐中時計-」

作 /天沢 彰
演出/後藤勝徳

●公演日
5月29日(金)14:00/19:00
5月30日(土)14:00/18:30
5月31日(日)14:00(チケット完売)
(受付は開演の60分前、開場は30前です)

●劇場
座・高円寺2
(JR中央本線高円寺駅下車徒歩5分)

●料金
全席自由(日時指定)前売3,000円

●物語

新撰組。

幕末の動乱を駆け抜けた青春の血と汗は、時代のうねりの中に儚くも消え去ろうとしていた。

池田屋、禁門の変、鳥羽伏見の戦い…数々の修羅場を共に乗り越えた仲間も今では散り散りになっていた。
新政府軍にとって仇敵である新撰組は、事を穏便に済ませたい旧幕府軍にとっても悩みの種であった。進退窮まった近藤勇と、あくまで戦い続ける事を選んだ。

土方歳三は、下総流山でついに袂を分かつ。

そして新政府軍に捕縛されその正体を脆くも見破られた近藤勇は、死を覚悟する。
その前に静かに現れた一人の男、新政府軍岡田隊副隊長、横倉喜三次。剣の達人である彼には、どこか近藤と通じるものがあり・・・。

その一方、土方が取った意外な行動が明らかに。

新撰組の終わりを看取った男、横倉喜三次と、土方歳三、近藤勇の友情を鮮やかに描く珠玉の物語。
新撰組オールスターズも登場!

新撰組芝居の最高傑作がまた生まれる!


ほいだば!皆様また明日!