五輪で楽しみな種目 ブログネタ:五輪で楽しみな種目 参加中

審判が直接的に試合に絡むような競技には 人のすることですので

ミスジャッチがあって 公平性に欠如しますね

技のスピードが早くて 観ていて 判定がわかりにくい競技もある。

画面を通して 一目瞭然 勝敗がわかる競技 

陸上競技  水泳競技など  タイムトライアルな競技種目は 楽しみです。

オリンピックのために 選手生命をかけて 精進を重ね、表彰台の真ん中に

立つため、4年の間 予選を勝ち上がり

血の滲む練習をし、挫折を味わいながら 

自己と記録に向き合う選手たち。

素晴らしいことです。

金メダル じゃなくても

その競技に全てのエネルギをかけて 

母国のために、自分のために

ベストを尽くす姿に 感動しますね。




お金と幸せ、比例する? ブログネタ:お金と幸せ、比例する? 参加中

お金があるに越したことはありませんが、お金が全てではない
>のかもしれませんね。
>みなさんは、お金があれば幸せになれると思いますか?
>投稿お待ちしています! 


お金があることは 生活への不安がなく、趣味や旅行など
自分の好むことができるため 
精神的ストレスを発散 処理できて  幸せと感じる気持ちになると
おもいます

ただし いくらお金があっても、自分勝手にお金を使ってしまい
家庭内不和の原因を作ったり、家庭破壊の元凶になるようでは
決して 『幸せ』とは言えない。

若い時分に聞いた話
とある会社の社長さんは ほぼ 毎晩いきつけの小料理屋へ
出かけるのが日課になっていたそうです。

出かける時間になると 玄関には 外出用の靴が揃えてあるほど
家族も夜は パパはいない という ことが日常化してたらしい。

たまに 夜 家にいると
子供らはリビングのまわりで ウロウロしてて、
落ち着かないらしい。

社長さんも そういう家庭の空気の居心地の悪さを感じて
ますます 夜は出かけることになるらしい。
このことは 実際あったことですが
あまりにも 極端な一例です。

お金に不自由しない生活  
しかし  
家庭のなかには 団欒もなければ
親子の会話もない。。。。。

う~~~ん かならずしも お金あることが 幸せなのか というと
そうじゃないとおもいます

仕事をし 家に帰る そこには 暖かな家庭がある。
だから 疲れも癒せるし あすへの活力にもなる

高級品にあふれ、贅沢な暮らしをだれしも 望むし
それを 最高の幸せ とするし、
また そのために 努力もするだろうけど
失ってはならないものもあるのではないでしょうかねぇ~~~~。

ただし お金がなくて いつも喧嘩の絶えない家庭じゃ 
 これまた
不幸ですじゃぁ ・・・・・














機嫌が悪いときの原因は? ブログネタ:機嫌が悪いときの原因は? 参加中

イライラしてしまう時 すごく機嫌が悪くなる。

移動に多くの時間がかかったり、渋滞は激しかったり

物忘れをして、それを取りにもどらなければならないとき

探し物がなかなか 出てこなかったり、、、

無駄な時間をつかってしまった とおもうとき

イライラがマックスになり、そのままの気持ちが機嫌を損ねていく


そういうときは やる気さえも失ってしまう。

自分のもっとも悪い癖です

いろんな面で『ゆとり』が少なくなっているのだろうなぁ~~~~

焦りを感じる時って 何をやっても うまくいかないのを

知っていながら、行動し 失敗し、自分に機嫌が悪くなる。


まだまだ できてない自分がいます

平常心・・・・・・・・・ なかなか できないことですね!