私の街にはこれが足りない ブログネタ:私の街にはこれが足りない 参加中


住んでいる街の中央をJRが通っています。

JRは 言うなれば 川のようなもの

通勤時間帯は 電車のダイヤも数分おきのため 駅そばの踏切は 開かずの踏切化になってしまくこともよくあることです。

一箇所だけ 跨線橋があるのですが、みなさん 踏切渋滞が多いために
この跨線橋に集中し、大渋滞!
まぁ~どちらにしても JRを超えるというのには すごい時間がかかります。

町外れに 新たに跨線橋はあるのですが かなりの大回り。
急がば 回れ っていうけど、回りすぎになる。

駅周辺は便利なだけに住宅密集地。当然 自動車用の跨線橋建設は無理なことですが

消防や警察などの緊急車両さえ大渋滞にまきこまれてしまうようでは
庶民の生活の安全に支障もあります。

急激な車社会に追いついてない街づくり。
跨線橋 あったら どんなにか スムースなのかと
常におもいます。




 

ブログネタ:布団派? それともベッド派? 参加中

布団派です

 掛ふとんは 少し重めじゃないと 熟睡できないほうです。

さすがに 夏場は暑いため お腹が冷えない程度の軽いものになりますが

顔が隠れるくらい 掛ふとんを掛けて寝ますね

お天気が良い時 干されたお布団の匂いと フッカフカ感が 気持ち良いです。

仕事で ビジネスホテルを使うときは たいがい ベッドになるけど

羽毛布団のような 軽くて カサカサした掛ふとんが 気になってしまい

どうしても 熟睡ができないし

よく ベッドから墜落します。

寝相がだいぶ 悪いというのもありますけどね。

寝始めた姿勢から 90度くらい 回転してるのは よくあることで

掛ふとんを蹴飛ばすためか 掛ふとんが90度回ってしまって

足が出るため 丸まって寝てることもある。

複数の人と出張の宿が一緒ときなどは大部屋ですが

隣に寝ている人の手を握ったり、隣の布団を引っ張ったり、足が隣の人の上にのっかったりと

とにかく 寝相は すごく悪いのです。

敷ふとんからはみ出しても 落ちない 布団が安心です。

ときに 畳の筋が ほっぺたとかに くっきり付いて おきることもあるほど

はちゃめちゃな寝相です。

布団で 寝る育ち方だったためか

ベッドで
 寝ることは どうも馴染めずにいます