ブログネタ:幽霊はいると思う? この手のことは 自分の周りにも体験談として 語ってくれる人たちが結構 いるので
「いる」 です
太古の昔から 言い伝えや記録 または文献に残っているみたいなので
「いる」 「見えてしまう」のでしょう
車で移動をする科学の時代になっても、 「ゆうれい」話は ありますものね。
それが よく 見えてしまう人 と まったく 見えない人がいるってところが
幽霊の存在確定としての要素に欠けるのでしょうね。
幽霊話=恐怖話 になりますが、
よく見える人の話をします
自分の高校の先輩は 津波被害者です。車関係の仕事をしていて
被災したのですけど
被災後、自分の所有地へ 仕事帰りとかに夜間に 見回りのため
行くのだそうですが、
かつては 集落だったところを通るとき 生活道路や幹線道路で
子供たちが遊ぶ姿をみるのだそうです。
通過する頃には 見えなくなってしまうそうなのですが
成仏できなかったからか その土地から 離れがたくて いるのじゃないかと
語っていました。
危害を被ったりはしないらしいのですが 若い頃から 見えてたので
またか くらいの感覚らしいです。
霊に対して いろんな話を聞くので
けっして 作り話やたわごとではないとおもいます
自分には そういう体験や感覚めいたものが一切ない。

