昔の信オンの金策と言えば…


・採集
・生産
・ドロップ


この三つだった。
採集では主に炭や漆 生産は中間材料が割と手堅い。今でも利益は少ないものの モバイル採集等で時間を割く事なく収入を得る事が出来る点 優秀かもしれない

知行が導入されてからは 知行品の売買が一番安定しているかな?

・知行
主に産物を加工して 店 または産物商に売る。


知行の場合は採集とは違い ゲーム中に作業する事が多い。これは上手く計算して 収穫指定を調整する必要があるが、知行が育っていれば 商業からの収入も含め 2アカの8キャラなら一週間で一万貫はいけるかもしれない。


私は 今は先端のクエストには行ってないのでわからないのだが、ドロップも今は健在なのだろうか?



生産は…好きなのだが 休止中に完全に遅れをとった。今からではなかなか 取り組む体制が作れない。

もっとも私の場合 生産は結構ギャンブルであったが…。


今はモバイルの採集と知行が主だ。

モバイル採集の 新たに追加された採集品がかなり儲かる。恐らく今のうちだけかもしれないが。


見てる人がどれほどいるかわからぬが…一応後で値段表でも明記しよう。



三週間分+αを売りきって なんと三万貫を越えた!もっと貯まってたのかな?とにかく これで少しだけ 装備の底上げが可能となった。


しかし宝玉…高い 生命六が欲しかったけど 生気六にした。今はこれくらいでいいかな とりあえず徐々に底上げしていきたい。


という話。
評定軍事クエが可能な全キャラのクエ達成に一週間かかってしまった…(・ε・`)

一日2時間弱プレイでは こんなものか。

昨日は優先順位の一番低い暗殺と演舞の軍事クエをこなした。以前は優先順位の上位にいた暗殺なのになと…。


暗殺 というか忍者の戦い方は変わったなぁ。全職 強力なアタックか可能となり 技能も2in1のハイブリット構造。

暗殺の場合は『変幻自在』
変幻三段の上位版と言ったところで一段目は痺れ 二段目は 攻撃と同時に ダメージを上乗せする状態をつける物 三段目は強力な攻撃。

忍法は『流水』
痺れ攻撃と同時に自身の器用さを上げる。疾風怒涛と併用するわけだ。

術忍は 名前忘れたけど 痺れと同時に自身に術効果を高める状態をつける。


どれもサポと同時に攻撃のための下準備が出来る優れものだ。勿論通常の痺れとしても使えるので スロットにも余裕が出来る。


どの特化も強力なアタックが出来るのはすごい。
一番火力が期待出来るのは暗殺かな?電光石火と合わせると 人型には極めて有力か?斬影二連による術耐性低下状態も 術矛との総合アタックに有用だ。


忍法の場合は 元々の高いサポート能力に加え スロースターターながら強力なアタック技能が追加されたため 今一番勢いのある特化らしい。破り改 空蝉 援護 乱れ吹き矢 他にも仮の盾役も出来る技能も満載 耐性低下状態はつけられない以外、非の打ち所がないと言っていい。


術忍は持ってないからわからないけど 強力な単体術が追加されたし、術は必中なので 確実に攻める事ができそうだ。



と 今更ながら雑魚の私の分析でした。
休止中に導入されていたた 便利クエストの一つ評定依頼。
目玉は軍事クエストの 武技熟練?だたか。全国各地に配されたNを退治してくるという内容。壱~伍まであり 瓦板同様に往復タクシーが用意されている。敵も一体 お手伝いNも同行可能なので 一定以上のアタックが可能なら楽勝。


壱から伍までこなすと領国銀や修得がたんまり貰えるので これも遅れを取り戻すのに大変助かります。


しかし…一番修得の遅れている雅楽はどうするか(笑)ちょっとアタックは難しすぎる 風の唄参しかない(-.-;)特化六 上位修得まで 幾千年かかるのか。これはやはりTDクエしかないな…。


最も 以前とは違い現在は一日2時間弱 休日には長くても4時間程度しかプレイ出来ないので 育成はせめて2キャラずつが精一杯だなぁ。

召喚 仙論 この二つだo(`▽´)o