
※坊っちゃん列車とは、夏目漱石の小説『坊つちゃん』のなかで「マッチ箱のような機関車」とふれられており、主人公坊っちゃんが松山赴任中に乗った事から坊っちゃん列車と呼ばれるようになった。現在では当時を再現した坊っちゃん列車が松山市駅から道後まで走り、観光のシンポルとして活躍しております。
下の子は電車に乗るのが初めて
電車がとっても大好きな子です
上のお兄ちゃんは何度か普通の路面電車には乗せてたけど、坊っちゃん列車に乗ったのは初めてです

坊っちゃん列車はエアコン設備がなく、限りなく昔の状態を再現してるのでとっても暑かったです

坊っちゃん列車でついた先は道後温泉

夏休みが終え観光客の数も落ち着いておりました。














