おばんです
携帯に簡易充電器?を挿入しての更新ですよいのよいのよ-い
とりま邪魔くさいんですが
何とか書いています
只今、秩父線…熊谷に着きました
隣の車両に乗っていたヤンキーは姿を消し平和な車内になったきょうこのごろ-
あなたは何をして過ごしていますか?
もちろんわたしは
車内で更新中ですよw
水曜日の帰りといえばご飯お食べて帰る日ですよ


今日はラーメンと餃子食べた-w
ラーメン食い終わった後に
「てか餃子遅くね?」
と言う話になり
お-田君に聞いてみてよ-と振ったのだが…
恥ずかしがり屋のお-田君
ただただ顔を横に振り
ジェスチャーのみで俺を逆指名orz…
俺はすぐさま
「すいませーん、トリプル餃子頼んだんですけど…まだ出来てないですか-?」
青ざめるおばちゃん←実際そうでもないが
「忘れてました
今から焼きますね-」「はーい」←俺ら
お-田君以外にあ-井君がいまして餃子を待っている間、三人でたわいない話をしていました
そこでお-田君が
「おれ、今日飲み会あんだ-」
おれとあ-井君「そ-なんだ」
おれ「じゃぁさ酸っぱい顔してよ」
固まるお-田君…
30秒ほどの沈黙の後
お-田は口を開いた
「あ-井君酸っぱい顔して
」←満面の笑みで出たよ
ノリの悪さ半端ねぇと思いつつ
あ-井君を見た俺は愕然とした
あ-井君は
全力で酸っぱい顔をしているではありませんかw
俺「ちょ俺まで酸っぱい顔になっちまったわww」←実際してる
お-田君「俺は出来ないなぁ」
あ-井君「ちょ…」
俺「ちょ…」
俺「じゃぁお-田君悔しい顔して
お-田君「悔しいって顔したことないからわかんない」
………………………………
この時餃子が俺達を助けてくれた…
絶妙のタイミングだ
ありがとう救ってくれて
俺はこんなにも餃子に感謝したことはなかった…
餃子を食べ終わったあと
すぐさま帰路につく
お-田君は飲み会に間に合わない-と言いながら走って駅に
残った俺とあ-井君は
「お-田飲み会行ったら空気悪くするよな-」
「男三人であれだぜ?女の子いたら何にもしねぇよなww」
「だから彼女が21年間出来たことねぇんだ
」「頑張ってほしいんだけどなぁどうしても、どうやってもノリ良くならないいんだよなぁ…屁理屈とむちゃぶりはしてくんのに…」
というかんじになりました…
てか読みにくかったらすみません

終わり方わからんので
丸投げしまっせ
それでは

ばぁい


