天然パーマに悪いやつはいない -26ページ目

天然パーマに悪いやつはいない

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最悪の席の思い出。





ある日の現文の時間。
漢字の書き取りの問題で指名されたオレ←





他にも何人か指名されていて皆次々と黒板に解答書いていくが、





自信がなかった俺は指名されていなかった清ちゃんと答えを照らし合わせ黒板へと向かった。






書き終えてから念のために
あべゆきに答えがあっているのか聞いてみたところ間違っているという。




あとの解説を聞けばよいので無理に訂正しようとはせず席に戻ろうとしたところ、当時の俺の前の席の人が立ち上がり近づいてきた。






彼は俺に教えてくれた。







「違う違う(笑)コレだよ!」





うぜええええ(゜Д゜;≡;゜Д゜)






と、心底思ったが





とはいえわざわざ教えにきてくれたので彼に敬意を表し書き直すことにした。






書き終えたあとまたもや念のためにあべゆきに聞いてみた。






「これであってます?」





















「ううん(笑)間違ってるグッド!(笑)」







何故でしゃばったし(゚Д゚)




らくて……ゴッホン(=_=;)
カス、まじカスドキドキ






前→でしゃばり
左→貧乏ゆすり
斜め左下→ふてお2:50





ちなみに俺は廊下側の後ろから2番目






次はゆすりの話なしょぼん









回る頭中で高く木霊する魂の宴よ
失う事の怖さに怯えてそれを押さえ込む




動かぬ定めにもがく夜
絶望の空眺めては夢を見る





熱唱ビックリマーク
ちょっと泣けてくる(;_;)




変わらねえ









iPodほんとどこ行ったししょぼん
家でしか音楽聴けないよ(゚Д゚)





新しいのが欲しいよー
でも、来年買いましょうねドキドキ






ライティングの時間。




名前で呼ばれたと思ったら…
すぐに呼び方変わったねしょぼん




頼むから統一して下さいシラー