仕事はセキュリーティーチェック。
戸締りの確認と電気の確認。
外にいる人がいれば声かけて、全ての扉がオートロックになるので、ルームキーを持っているか確認する
これだけなのですが、英語を話せない私にとってはどきどきものです笑
翌日、ホストマザーと現在ホームステイをしているMさんとKさんSさんがバッパーに来ました。
ホームステイ終了後MさんとKさんはこのバッパーに滞在予定なので、予約をしに来たようです。
ニールに予約の確認をすると同時に、ホストマザーが私の働きぶりについてもニールに聞いてくれて、実はナイトシフトの提案はニールの奥さんキャサリンだった事が判明
※バッパーのレセプションは、ニールとキャサリンが午前と午後ランダムの交代制でやっています!
Jさんの代わりに誰が良いか二人で話した所、誰にでも声をかける私がフレンドリーだし、熱心だからとキャサリンが推薦してくれたようです
本当にどきどきの体験だったのですが、英語もろくに話せないのに認められるって嬉しいです
英語が出来なくても、ワーホリは可能だと思います
私は、ワーホリ4ヶ月前から勉強しない日もあったし、やっても5分て時もあったけど、だいたい1日1時間程勉強しました。
そのかいあってか、そこまで英語で困る事は今のところないです。
ただ、パッと口から出てこなかったり、ああ言えば良かったのにと言う反省は思い返すと多々あるのですが、これも日々の特訓ですね