前回のEvernoteの件は いったん一休み。
ドキュメントスキャナーを発注したので、
機材の到着待ちです。
んで、その間に MacBookAir13の調整(挑戦!?)です。
今まで、勝手に思い込んでいたのです。
「MacBookAir(Late2010)でWindows7は満足に稼働しない」と。
結果は、 満足な速度で稼働します!!!!!! しました!!!!
仕様(スペック)は、
MacBookAir13 (Late2010)
MEM : 4GB
OS : Lion
DRIVE : SSD128GB
ここに、
vmware5 FUSION
Windows7 Home
VIsualStudio2010
MicrosoftOffice2010
(今日になって SuperDrive を調達してきました。いままで所持していなかった)
一旦、睡眠モードになって、明日の午前中に
ドキュメントスキャナーが到着する。
すれば、そこにはWindows用の認識ソフト等が
同梱されているので、AirのWindows7で稼働チェックです。
すべてをAirで済ます事ができますよーに☆
「捨てたいなー」と思うけど、捨てた後に限って
「あぁちょっと見たい!」というメモや書類ってある。
そんなんが 部屋のアチコチに散乱&山積みになって
部屋を汚染してゆく。
昨夜は、そんな状況の限界に達していた。
ふと、「iPhoneで画像にしてから捨てよう」と思い。
んじゃ、「Evernoteに保存しといたほうがナニカと安心!?」
と なって、iPhone上のEvernoteアプリで撮影し画像として保存した。
数十分後 「まさかなー」と疑いながらも 画像の中の文字列を
パソコンのEvernoteソフトウェアで検索してみたら、
な なんと 『ここにあるよー!』と応えるではないか!
ちゃんと、画像の中の文字を認識している。。。
しかも、iPhoneで撮影したから、斜めで台形になってるし、
手ぶれは無いけど、空気感はたっぷりやし(^^
なので、1分後には Evernoteを有料化していました(爆
「書類の山を 気分良く 無くせる」
Evernoteの課金体系は 30日間で1GBのアップロード。
iPhoneでの画像は平均2MB。書類500枚か... 少ないな。
白黒の書類をフルカラーで撮るのも もったいないハナシで、
でも、いちいち、2値化するのも 時間コストに見合わない。
これは、ドキュメントスキャナーの出番のようです。。。
(つづく)
「あぁちょっと見たい!」というメモや書類ってある。
そんなんが 部屋のアチコチに散乱&山積みになって
部屋を汚染してゆく。
昨夜は、そんな状況の限界に達していた。
ふと、「iPhoneで画像にしてから捨てよう」と思い。
んじゃ、「Evernoteに保存しといたほうがナニカと安心!?」
と なって、iPhone上のEvernoteアプリで撮影し画像として保存した。
数十分後 「まさかなー」と疑いながらも 画像の中の文字列を
パソコンのEvernoteソフトウェアで検索してみたら、
な なんと 『ここにあるよー!』と応えるではないか!
ちゃんと、画像の中の文字を認識している。。。
しかも、iPhoneで撮影したから、斜めで台形になってるし、
手ぶれは無いけど、空気感はたっぷりやし(^^
なので、1分後には Evernoteを有料化していました(爆
「書類の山を 気分良く 無くせる」
Evernoteの課金体系は 30日間で1GBのアップロード。
iPhoneでの画像は平均2MB。書類500枚か... 少ないな。
白黒の書類をフルカラーで撮るのも もったいないハナシで、
でも、いちいち、2値化するのも 時間コストに見合わない。
これは、ドキュメントスキャナーの出番のようです。。。
(つづく)
書くネタを探す為に月刊誌をペラペラとめくっていました、ら、
「マークアップエンジニア」なる語句が目に入ってきました。
詳しくは、下記のURLにありました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080529/304737/
2008年05月に既に語句の定義が在ったのですね、勉強不足でございます。
頭の中には「コーダー」が在りましたもので。
確かに「Coder」となると、PHPやCのコードを書く人も入ってしまうので、
区別する為には適切な語句ですね。
だけども、マークアップしてゆくには全行程の流れ、根底の設計なども
しっておいたほうが良いに決まっていますから、担当範囲の事だけでなく
広い知識が必要な事は想像できます。
参考文献:Software Design 2012年08月号 P.28~29
「マークアップエンジニア」なる語句が目に入ってきました。
詳しくは、下記のURLにありました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080529/304737/
2008年05月に既に語句の定義が在ったのですね、勉強不足でございます。
頭の中には「コーダー」が在りましたもので。
確かに「Coder」となると、PHPやCのコードを書く人も入ってしまうので、
区別する為には適切な語句ですね。
だけども、マークアップしてゆくには全行程の流れ、根底の設計なども
しっておいたほうが良いに決まっていますから、担当範囲の事だけでなく
広い知識が必要な事は想像できます。
参考文献:Software Design 2012年08月号 P.28~29