Bossの誕生会でした。
いやぁ~プレゼントなんとか間に合いました。30人以上いる中で今年もなんとラストを飾ることが出来ました。良かったです。ホント。
何でこんなに嬉しいかというと、毎年プレゼントはテーブルの上にドンッ!と全部置かれランダムに選ばれて誰のプレゼントなのか公開していく感じなのです。Bossの近くには久しぶりに遭う弟子の方々で群がっている。こんな中で印象を残すのは中々難しいのです。
唯一のチャンスはプレゼントを渡すシーン。ここでは必ずプレゼントを各々説明するからチャンスが回ってくる。よってラストを飾るということは私にとって大きな意味を示すのです。
今年私が用意したプレゼントは、一番欲しくなく価値がないもの。
どーいうことかというと、私が書いた脚本をプレゼントしました。鍵付きの箱に入れて。見れないじゃんか!と思う方もいると思います。それでいいのです。私はBossと昨年10年後にご飯をおごるという約束をしました。そうです、10年後ご飯をおごる時に初めて開ける事が出来るプレゼントです。私はその時に売れてしまっているのでプレゼントで渡した脚本はそこではじめて価値がうまれるのですよ。ハッハッハどうです?みなさん?良くないですかっ?
データ石浜