最近全く遊戯王に触れてないのでそろそろチーム戦出たかったりします
出たかったりしますけど、あまりモチベーションがなかったりもします

代行天使は間違いなく今の環境の中心に位置するデッキなんでしょうけど、暗黒界が非常にうっとうしい
暗黒界に積まれてる墓穴の道連れが強すぎるんですよね
先行ダストシュートで勝ちみたいなゲームよくありますけど、やってること大差ないんですよね、、、
サイド後はスキドレ、下手したら閃光ミラーまで飛んできます
先日のなんちゃらCSでも暗黒界とか踏まないべーとか思ってたっけ、2連チャンしましたしね
天使も暗黒界の対策をしっかりしておかないと駄目だという結論に至りました

そういう意味でのジェミナイデビルならアリなのかなーと思いますね
ミラーや他のデッキでのマイクラを想定するならイマイチなんですけどねー
ちなみにこのカード、カエル帝が流行った1年半前?に注目したんですけど、葵に打てねーじゃん!ばか!ってなった覚えがあります笑

夏休みこんなに暇なのにさっぱり遊戯王しないっていうのはなんかもったいない感じです
大きな原因のひとつにロックマンエグゼをまたやり始めたというのがあったりします笑
こんにちは

9月から遊戯やる気勢とか言っときながらこの有様です!
どうもすいませんでした

ネタがありません、どうしましょう

カード考察とか書きたいんだけど書けるだけの調整をしとりません
1日1枚考察とか出来れば相当記事充実しそうだけどそれが出来ないということです

次出るCSの予定もまだ決まりませんし(´-ω-`)
一番の問題はストライカーが未だに揃ってないことです、、、
デッキの解説

極端に罠を減らしました
最初はダストシュート1枚のみだったんですが、前日一緒にいた春原達と話した結果奈落だけは入れることにしました
結果的に奈落を入れたのは正解でした、さすがですね

じゃあなんで罠を減らしたかというと、嵐の復帰とサイクの解除によって前期までの罠に対する考え方を改める必要があり、一度がば伏せの癖がついてしまったので今回いきなり罠の伏せ方を改められるか考えた結果、もうすこし時間を置いた方がいいと判断したためです

今回のデッキにも期待値の理論は組み込まれているわけですが、今回大きく意識したのはワンキルです
40枚デッキにおいて特定のカードが7枚入っていれば初手期待値は1.05となり、初手に1枚握れるということになるわけです
今回はワンキル成立のためのパーツとして、下記の3種類に分けました
1.上級モンスター(ヒュペリオン、クリスティア、開闢、ソーサラー)計7枚
2.ヴィーナスもしくはヴィーナスを加えられるもの(ヴィーナス、アース、クリッター)計7枚
3.TGもしくはTGを加えられるもの(ストライカー、ワーウルフ、クリッター)計7枚

トラゴーズは能動的に特殊召喚出来るものではないのでここでは別としています
相手にモンスターがいないのであればクリスティアやソーサラーでも8000に届きます

1~3それぞれを見ればわかると思いますが、全て7枚ずつ入っております
つまり、期待値的には上記1~3のパーツがそれぞれ1枚ずつ初手に揃うようになっているわけです
実際にはそう簡単にワンキル出来るわけではありませんがね笑
でも確率にしても36.39%あるんですよ!
つまり3試合に1試合以上は揃うってことで、つまり1マッチに1回はこれらが初手に揃うゲームがあると考えられるわけです
この1マッチに1回という値は非常に大きいです

あと気になる方も多いと思うので、ライコウについても少し触れます
まず見てわかるとおり罠が少ないので、クリスティアやライオウのような処理に困るモンスターを処理出来ること
そして地味ながら非常に重要なのが墓地を肥やせるということです
開闢のみならずソーサラーまで入っているので入れる価値は十分にあります

エクストラにアシッドゴーレムを入れたかったのですが、Vジャンプを買ってなかったので持ってませんでした、というか存在自体直前まで知りませんでした、無念

サイドは結構適当だったりします笑
とりあえずミラーだけ意識して、あとは旋風や墓地やビート系全般に有効な幽閉を3枚、念のためクロウも2枚、ジュラックに有効と聞いたのでスノーマン2枚、とかそんな感じです
サイドまでしっかり調整する時間がなかったので適当になってしまいました
暗黒界もちょっと意識しようかと思ってすっぱ抜き入れるか悩んだっけ、入れなくてもいいかと思って入れずにいたら暗黒界2回踏みました、oh

そんな感じですかね、相変わらず後半からぐだってるような気がします(´-ω-`)