昨日のこの時間は爆睡してました。
朝から真面目に起きて、昼寝も無しに動くと子どもの様に眠くなってしまいました。
すっかりブログ書くのも忘れていたし、覚えてても、書く気力もなかったと思います。

なんか最近また妙に冷え込んできましたね~。
先日まで布団一枚で寝てたんですけど、さすがに寒くて毛布一枚プラスしましたよ~~。
私の部屋では犬三匹が一緒に寝てるんですけど、いい感じにぬくぬくしてます。
一番嬉しいのは、「腕まくら~~」って二の腕に頭乗せてくるところですかね。
可愛いんですよね~~><んで、そのまま軽く抱き締めて寝てます。あったけー!!

今日は自室のプチ模様替えをしてたんですけど、これ一日じゃ終わらないよ...
モノが多すぎるんですよね。まず。捨てなきゃ!とは思うけど、
つい「なにかに役立つかも...」って取っておいたりしちゃうんですよね。
それが、どんどんモノが増えて、片付かない部屋が出来上がっていくんですね~~。
とりあえず、自室は眠れたらそれで良いやって考えだったんですけど、
ちょっとあまりにもいっぱいだし、ベッドが二つもあって邪魔なんで、
目標はベッド一つまで減らして、家具移動!ってとこですかね。
あと、マンガやら小説も増えたんで、要らない本を捨てるようにして、
本棚も片付けなきゃです。ほんと、かさばりますよね。

今日は要らない服を、前にも捨てたんですけど、まだまだあるのでゴッソリ袋に詰めました。
高校の制服とかまだありました。多分、ロフトに上がると幼稚園の制服もある。
高校の制服は捨てるんですけど、幼稚園の制服はあまりにも可愛いんで、
保存しておきたいのですが、すっごく悩んでます。マジ可愛いんです。セーラーで。

「これはまた着るかもしれない」とかいうそんな思いもかなぐり捨てて、
心を鬼にして、今のファッションスタイルにそれが生かせるのかって考えて、
別に生かせないなら捨てる!って感じでバンバン捨ててます。
サイズ合うからって、今は着ないジャンルの服なんて、正直微妙じゃないですか。
むしろ、どうやってコレ着てたんだっけ?ってなって、結局ダサくなるのが
目に見えてるじゃないですかヤダー!

そんな模様替えの話云々はここら辺にしておいて。
今度の日曜日はチームでいちご狩りだぞー!!!!\わー!/
チームでいちご狩りなのに、うちの父も来ます。
イベントごと大好きな父はよくうちの飲み会にも来ます。もう名物です。
正直、あんまはっちゃけられんので、アレですけどね~~~~~。
まあでも、メンバーも嫌がることなく普通に絡んで一緒に車の話に
花を咲かせてるんで良しとしましょうか...
いちご狩りめっちゃ楽しみー!多分、生まれて初めてのいちご狩りですよ。

やっぱこういうイベントごとは、大勢で気の知れた人たちとやるのが
一番楽しいし、思い出になりますよね~~。
いっぱいいちご食べてきます!*:.。☆..。.(´∀`人)



こんばんは~!
一日に何回も何回も、彼を考えてしまっては溜息ばかりのもぺこです。

今日はデッドゾーンという洋画ドラマを観てます。
幼い頃、転んだ際に頭を打ったことと、大人になってからの交通事故で再度頭を打ったことにより、脳の一部が活性化され、モノや人に触れると、その過去や未来が見えるサイキッカーになってしまった男性のお話です。

日本では、何年も前にTOKIOの松岡昌宏さんが主役のサイコメトラーえいじというドラマがありましたねー。

活性化した脳の一部のことを、デッドゾーンと呼ぶらしく、それがそのままタイトルになってます。
超人的な話も大好きです。ヒーローズも一時期観てたんですけど、ややこしくなって今は観るのを控えてます。

今回のタイトル。十二人の~ですが、何が思い浮かびますか?
そうですね、裁判員制度のアレですね。
日本でも何年か前から始まりました。
とても責任のある事だと思います。
早く済ませてしまいたいから、とりあえず「有罪」って事はまかり通らないと思いませんか?

罪を犯してるかもしれない、でも冤罪かもしれない。適当に罰を受けさせられて、なんて自分の時にそうなったら嫌でしょう。
「私は犯罪者になんてならない」じゃないんですよね。
少しでも、審議に違和感を感じるならとことん詰めて話し合いをするのが裁判員じゃないんでしょうか。

そう思える様な内容を、今観てるデッドゾーンでやってたのでこの話題です。
ちなみに、三谷幸喜監督の十二人の優しい日本人は大好きな映画の一つです。
まだ裁判員制度なんてものが日本で囁かれていたのでしょうかって頃に出た映画です。まあ、海外の十二人の怒れる男のパロディみたいなものです。
この頃の豊川悦司がまた男前なんです!豊川悦司みたいな親戚のおじさんが欲しい…

全然関係無いけど、十三人の刺客のリメイク版の山田孝之くんかっこよかったよ!
松方弘樹はやっぱり侍なんだなって思えるし、意外と役所広司も侍魂を持ってるんだな!って感じます。


こんばんは。
今日はのんびりと、延々とDVD観たりしてました。

昨日言うてた、メンバーの人はスバルのインプレッサ乗ってます。
いじりたおして、400馬力出るそうです。助手席乗ってみたいけど、安全運転してくれるか不安なので、まだその提案はしてません。

レース時、フリー走行で怪しげな感じだったミッション周りが、タイムアタックの時ついに、おかしくなってしまいました。
なんかね、あんま聞いてなかったんだけど、三速から二速に入れようとしたらそのまま一速まで落ちてしまって、回転が8500まで上がる言うてたような?
とにかく、ミッションが壊れてしもうたようです…無念~って言いながら帰ってきてました。
そのままレース観戦してたら雪がガンガン降ってきてみんなで寒い寒い言うて、お日さまが出たら日向へ移動したりしてました。

んで、その時にインプの人と「手が寒いねー」って、どっちがあったかいか競ってみたり、向こうから二の腕ツンツンされたり、ホットの缶コーヒー持って「あったかーい!」って高校生みたいな事やってました。

とても新鮮な気持ちでした。
ほんわかするアレ。
久しぶりにそういうのも、アリやなぁってぼんやり考えてました。
次会うのは多分みんなでイチゴ狩りの時やと思う!楽しみ!

んで、今日はNHK制作の「八日目の蝉」を観てます。
角田光代原作の小説が元になってる、檀れい主役の6話構成のドラマです。
不倫相手の子どもを身ごもるけど、相手に諭され中絶して、そのまま二度と子どもの望めない身体になってしまい、それでも尚、相手を好きだから離婚してくれと言うものの、妻が妊娠して別れることに。
許せなかったから、なのかその子どもを誘拐し、あちこちへ逃亡をするお話です。
誘拐までは行かなくても、不倫相手の子どもを泣く泣く中絶したら子どもの産めない身体になったり、難しくなった人って、絶対居ると思うの。
「お前が一番好き。妻とはいつか別れる」そんなこと言って、いつも美味しい思いしてる奴って絶対居ると思うの。

やだやだー。そんなのやだ。
ドロドロしたくない。
ちなみに、インプの人は×付きです。
理由も聞きました。世の中ってのは、いろいろあるんだなって毎度思います。
うちも、私が幼稚園の時に両親が離婚して、父親に引き取られて今に至りますが、当時は二週間に一回は母と会って、週末一緒に過ごしたり、母の実家に遊びに行ったりしてました。
そのおかげか、今の私にとって母は「お母さん」であり「仲の良い友だち」って感じですかね。

幼い子どもが居るのに離婚して、子どもにさみしい思いさせたりしてないかなって思うなら、まずは会ってほしい。出来るんだから。聞かないのは逃げでしょ。定期的に会う事が出来る様に、手続きだって出来るんだから。

こんな話も、インプの人としたりしました。

八日目の蝉、なかなか切ない話だなって思います。
日テレでやってた、松雪泰子主演のmotherも良かったなぁ。