TOEIC屋(期間限定)



5問ミスった結果です。。。。


Rで満点は結構きついんすよ。


Part 7では2問間違えました。


あ、僕のPart 7対策を述べさせていただきます。


スキャニング(拾い上げ)と速読の交互でといていきます。


基本は9割くらいは速読(全部読み)です。


まぁ時間と問題数によりますが、スキャニングに転換する時はだいたい、


問題数少ないのに長い文の問いのみです


それでも、基本は全部読みです!!!!


まぁ、世間には精読と速読とかいろんな言い方がありますが、精読はできて当たり前です。

精読ありきでの速読なので、区別する意味があまりわかりません。


スキャニングはあまり使いたくないのですが、時間配分が限られた時のみ使います。


まぁ最終手段ですね。


Part 7はあまり勉強しません。


まぁ、洋書読めば力はつきますし、知識も増えます。

単語書も買いません。(文法問題集を買えば、一石二鳥なので。。)


おすすめの洋書でTOEICに良くでる単語を含む本を紹介させていただきます。


Rich Dad, Poor Dad (Rich Dad) Robert T. Kiyosaki です。


他にもっともっとありますが、とりあえず一番最も簡単でわかり易い本から紹介させていただきました。









TOEICはある程度のレベルまできたら、語彙力だと思います。

それはなぜか?


現存するTOEICテクニック本は効率良くせいぜい700点くらいを取れるように作られています。

700はどうやってとるか?


簡単です! 落としたらだめな問題を回答するだけです。


ETSの採点方法は問題によって変わりますが、700取るには、まぁ50問くらい間違えることができます。


200問中50問も間違えれるんですよ!!


ただ、900以上になってくると、反対に間違える事ができなくなります。

ココまできたら点を取る問題ではなくて、ミスを減らす問題です。


そのミスになる問題のほとんどが語彙を問う問題です。

僕はこの問題を魔球と呼んでいます。


TOEICのほとんどの問題がストレートで、たまにカーブや変化球やいろいろ飛んできますが、

魔球は重箱の隅をつつく問題なので、どこから飛んでくるかが予想つかないからです。


ですから、よく700から900まで上げる努力は、900から950、さらに満点に上げる努力のわずかにしか満たないといわれています。


僕もそうだと思います。 実際、僕の経験から初回のテストで900越えはしましたが、その期間でしたTOEIC用の問題集は15冊くらいでした。 ですが、900から975に上げるまでの問題集の量は80冊かかりました。


その中でもとくにためになったのは、やはり語彙を問う問題集です。

ちょっと難しいかもしれませんが、おすすめの問題集を紹介させていただきます。


TOEIC Test「速効!」ボキャビル練習帳 藤井 哲郎


です。少し古い本ですが、CD付でなかなか名著だと思います。




届きましたね! さぁ今日からさらに戦闘態勢モードにはいります。

何をするかというと、模試模試模試です。


朝、一発 夜2発でいきます。


使う教材はプラスマガジンです。


音声は説明文を飛ばし、1、3倍くらいで聞いて、リーディングは50分くらい目安でします。


模試一回を1時間20分くらいで終わらす予定です。


まぁテスト前はスタミナと集中力増加が主な目的です。