枕の下に「飽きた」の紙を入れました。



全く行ける気配はなく失敗。



やっぱりこの方法は無理でした。



しかし、友達に平行世界に行こうとしてるんよと話していたため、「平行世界の僕」を演じてみました。



「え、こっちの世界で俺彼女おらんの?あっちの世界では曜日ごとに彼女おるのに!」とか



まあ相手は分かっているのですが、分かっていても楽しいです笑笑



みなさんもぜひ「平行世界の自分ごっこ」をしてみてください。



以上